「フリーメーソン」とは?
皆様「フリーメーソン」って一回くらいは聞いたコトありますよね?日本では、かなりダーティーで秘密的な響きの印象を持つ秘密結社として認知されていますね。大概の人が何をしているか?までは知らないよね♪(そりゃそ〜よね!知ってたらアナタは、メーソンリー・・・・)そんなフリーメーソンが世界を実質支配していると知ったら、アナタは信じますか?
このフリーメーソンってのは、本来は「自由な石工」って意味で、中世頃の建築家サン達の共同組合みたいなのを指しているの。(中世って言っても、「フリーメーソン」って言葉が使われるようになったのが1700年頃なだけであって、成立当初のコトは全くナゾに近いのよ!フリーメーソン自体では、設立は紀元前4004年にまで関係がある!って言ってるみたいだけど・・!)それが、はたまたどうして超秘密結社になったのか?難しい専門用語を微妙にとっぱらいつつ、簡単にお話するね。
フリーメーソンの日本語的正式名称は「古代自由正統石工組合」なんだけど、既に意味合いは全然違うのよ!フリーメーソンの目的は「社会や国家を改良して、普遍的人道主義的な世界共和国を建設すること」なの。よーするに、世界共和国の建設!世界を一つにまとめ、世界統一政府を樹立するコトなの。それが彼らの究極の目的となっているみたい。コレを実現する為に、手段を選ばす何世紀にも渡って活動を続けているの!
どのくらいフリーメーソンが世界に拡散しているか?をアメリカを対象にご紹介・・・。
アメリカ初代大統領のジョージ・ワシントンは、大統領になった時、アメリカのメーソンの支部長をしていたの。大統領になるやいなや、すぐに連邦議会の行政機関として、国務、財務、陸軍、司法の四省を設け、その国務長官にトーマス・ジェファーソン、財務長官にアレクサンダー・ハミルトン、陸軍長官にヘンリー・ノックス、司法長官にエドモンド・ランドル、副大統領にジョン・アダムスが任命されたのが歴史の事実。そんでもって、その全員がフリーメーソンの会員だったのよ!ワシントン元大統領に至っては、公式の式典などにもフリーメーソンの儀礼式礼服を着て、出席したコトがあるらしいわ!
まだ、信じていないアナタ!に、ひとつイイ事を教えてあげるね♪
お手元に「1ドル紙幣」はありますか?ん〜ん。あんまりナイよね。↓の写真は1ドル紙幣のウラ面のアップね★

ピラミッドの上に「目」が描かれているの!コレは「第三の目」と呼ばれ、真理を見ることが出来るとされ、フリーメーソンの代表的なデザインの一つよ!そんなモノが正々堂々と1ドル札に書かれているワケ!ちなみに、この「目」はフランス人権宣言の石版などにも描かれているわ!
たしかに、よくよく考えてみると不思議な絵柄でしょ♪ちなみに、アメリカのお札に載った数々の人々も、ほとんどがフリーメーソンの会員だったとされているわ!ある筋の話では、歴代大統領の半数以上がフリーメーソンに加盟していたとされているの!
悪魔の数字「666」
フリーメーソンは数字の「666」を崇めているってよく言われているの。コレは新約聖書などでは「悪魔」を表す数字とされているの!何故にそんな悪魔宗教的なのかと言うと・・・・。
彼等は1700年代に「イルミナティ」って言う秘密結社と合体したと言われているの。このイルミナティってのが、超エリートによる世界統一政府を構想していて、現存する国家の全ての廃絶を主張して、その手段として暴力革命や陰謀、策略を巧妙に活用する事を掲げていたワケ。そして、そのバックボーンには、オカルティックな古代の魔術的宗教性があったの。このイルミナティは、「ルシファ」を崇めていたの。「ルシファ」ってのは、新約聖書、旧約聖書では堕天使(天使から悪魔になったヤツ)のコトね。そっから端を発して、フリーメーソンも悪魔崇高的組織になっていったと言われているわ。
「イルミナティ」ってのは、この先も結構出てくるの!コレは、フリーメーソンの中核組織だと思ってクダサイな!
アメリカ最大財閥「ロックフェラー」と「陰の政府」
アメリカでフリーメーソンとして有名なのが、皆様もよくご存じの「ロックフェラー」なの。彼の所有するビルの入り口と屋上部分には、デカデカと「666」という数字がついているらしいわ!(見たことある?)
ロックフェラー財閥は、世界でも最大級の財閥ね!嘘か誠か、全世界が一年間に生み出す2000兆円の富の内、1/10の200兆円を自由にすることが出来ると言われているわ。アメリカでも名だたる企業をことごとく傘下に収め、その影響力は確実にアメリカ政府に届いているの!
ロックフェラー財閥は1921年に「CFR(外交問題評議会)」ってのを作ったの!そこから排出される人員が、ことごとくアメリカ歴代政府の重要人物を占めているの!(今までに少なくとも5000人をアメリカ政府に送り込んだとされているわ!)アメリカ本国でも、このCFRってのはほとんど知られていないの!マスコミ関係のTOPも、すべてメーソン員であるからとされているからなの!情報操作によって真実は語られていないのよ!確実に「陰の政府」の存在ね!
今では全世界に広がる「国連」も、このCFRの提言で創設されたと言われているの。そして彼等は自らが発表した論文でこう述べています。
「我々は、平和と社会的・経済的変革を求める世の中に応えるために、新たな国際秩序をうち立てる。社会主義者を標榜する国家をも含めた秩序のことだ。我々の目的は全世界共同体であり、そのためには国際連合の権威を維持し、しだいに拡大することが必要だ」
よーするに、彼等は「国連」を利用して世界共和国をうち立てようとしているワケなの!アナーキーって言葉があるでしょう!コレの意味は「無政府主義」。これの対義語にあるのが、シナルキーって言葉。つまり「完全政府主義」とでも言うのかね?!このシナルキーってのが、フリーメーソンが昔から主張してきた世界統一理念なのよ!それが形となって現れているのが「国連」なの!
欧州財閥「ロスチャイルド」
欧州でのフリーメーソンの親玉が、ロスチャイルド家。この所有する巨大ビル内にも、多数の「666」って数字が書いてあるらしいわ。
もともと、「フリーメーソン=ユダヤ」って思っている人も大勢いると思う。確かに、昔はそんな方式もあったみたいだけど、現在では全世界でメーソンは活動しているの!でも、そのユダヤに端を発する巨大財閥が「ロスチャイルド家」。
ロンドンに「ロスチャイルド・アンド・サンズ銀行」ってのがあるの。そこには「黄金の間」と呼ばれる一室があり、ココに毎朝決まった時間に5人の男がやって来て、その日の「金(ゴールド)」の国際相場を決めると言われているわ!「ロスチャイルドがくしゃみをすると、その日の金相場は急落する」と言われている程なの!彼等は、世界の富を牛耳り、金だけだなく、ダイヤモンド、ウランなどもその支配下に置いていると言われているわ!
かつて、イギリスの宰相を務めたベンジャミン・ディズレイって人がこんなコトを言っているの。「世界は、その舞台裏をのぞいたことのない人間には想像もつかないような人物によって支配されている」・・・。確実に「ウラの組織」の存在のコトを言いたかったのだと思う。皆様はどう思います???
このロスチャイルド家と手を組んだフリーメーソンは、ロシア革命を煽動し、そのウラではレーニンに多額の資金を送っていたと言われているわ。このロスチャイルド家は、1980年代に本拠をアメリカからヨーロッパに移しているの!それとほぼ同時期に「EC統一」が起こっているわ。これはロスチャイルドを中心とした「ヨーロッパのユダヤ世界帝国の設立の前触れ」だとも言われているの。そして、その計画は第三次世界大戦へと続いて行ってるわ・・・・。
どうでしょう?フリーメーソンの存在を信じてきました?えっ!まだ信じてないの?それじゃ〜歴史の事実をちょっぴりご紹介!
先ほどお話した「EC統一」。あまり知られていませんが、コレの最初の提唱者ってのはオーストリアの政治学者カレルギー伯爵って人なの。(余談、母親は日本人ね!)無論、この人もメーソン会員なんですけど、彼は「世界をアメリカ、ヨーロッパ、イギリス、ソ連、アジアの各ブロック」に分けて世界政府の樹立を試みたの。そこのヨーロッパブロックに相当するのがEC統一だったワケ。彼等は、ヨーロッパをアメリカの様に「ヨーロッパ合衆国連邦」にしようとしたの!
ついでに、何故「EC統一」が1992年だったのか?と言うと、この1992年というのは、とある時からの丁度200周年に当たるの!それは「フランス共和国の設立」。フランス革命が起きたのが1792年、これは欧州諸国ではかなりの出来事だったワケなの。君主制が終わり、立憲君主制と民主主義の台頭!コレの際、フランス議会の与党となったのが「ジャコバン党」と言うところ。そのジャコバン党の党員のほとんどが、フリーメーソンの中心格イルミナティだったのよ!そもそも、フランス革命自体が、このイルミナティが煽動して起こしたとされているわ。
1970年の「フランス人権宣言」は、自由、平等、博愛のもとに「人は生まれながらにして自由かつ平等の権利を有する」っていう有名な文句で始まるけど、↑で書いたけど、この石碑や数多くの文献には、あのフリーメーソンの象徴の一つ「第三の目」が描かれているわ!

ちょっとわかりずらいけど、画像の上のほうね!三角形の図形の中に目が見えるでしょ!
ちなみに、このフランス革命でギロチンで殺されたマリーアントワネットが1790年に、兄のオーストリア皇帝レオポルト二世にこんな手紙を送っているの!
「そちらのフリーメーソン団体全てに十分に注意して下さい。既にその事を御承知と思いますが、こちらでは、全ての人々が、全ての国の恐ろしい出来事が同じ目標に向かって進む事を望んでいるのです。」
既に、ヨーロッパでのフリーメーソンの台頭を示唆していたのよ!マリーアントワネットのこの予想は、見事に的中し、彼女自身も断頭台にかけられるコトになるの。
第一次、第二次世界大戦もメーソンの手によって・・・?
世界史で必ず出てくるのが、第一次、第二次世界大戦ね。コレに対してもフリーメーソンの力が働いているっていう説があるの。簡単にご紹介。
まず、第一次世界大戦。
1800年代後半に、アメリカのフリーメーソンの大物「アルバート・パイク」(この人はフリーメーソンの最高位の33位に上り詰め、その後アメリカにおける全権責任者グランド・マスターにまでなった人)が、イタリアのジュゼッペ・マッチーニ(こちらはガリバルディと共に、イタリアを統一したとされる人物)にこんな手紙を送っているの。
「第1次世界大戦は、ロシアを破壊し、広大な地をイルミナティのエージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして、ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための”お化け役”として利用されるだろう」
第一次世界大戦が勃発したのが1917年、この手紙が書かれたのがその43年前。アルバート・パイクは、第一次世界大戦を予告し、その後のロシアの崩壊を予告していたのよ!
歴史の事実的には、イギリスを中心とするロシア、フランスの「三国協商」と、これに対抗するドイツ中心のオーストリア、イタリアの「三国同盟」が勢力圏争いを展開していたの。その舞台となったのが「ヨーロッパの火薬庫」と呼ばれたバルカン半島。南に進出しようとするロシアと、ここに勢力を広げようとするドイツ・オーストリアが火花を散らし、まさに一触即発の事態となっていたワケ
そのような状況下の1914年6月。オーストリアの皇太子がサラエボでセルビアの一青年に射殺されたの!。これがきっかけで、オーストリアはセルビアに宣戦布告。セルビアの後押しをしていたロシアもオーストリアに宣戦。さらにドイツ、フランス、イギリスが参戦して、世界大戦へと拡大していったのね。最終的にトルコ、ブルガリア、日本、アメリカをも巻き込んだ第1次世界大戦は、1918年ドイツの降伏によって終結したの。(こんなカンジが歴史の教科書に載ってるね!)
そんでもって、1917年には「ロシア革命」が起きて、帝政ロシアは崩壊して300年続いたロマノフ王朝は滅亡。(インペリアルイースターエッグを持ってる人はクダサイな♪)その後、1922年に「ソビエト連邦」がスタートしたの!
こうして、歴史は確かにアルバート・パイクの手紙通りに動いていったの!
しかも、サラエボ事件の裁判が開かれた時、爆弾テロを行った暗殺者一味のカプリノヴィッチと、その手助けをしたガブリロ・プリンチップは、みずからがフリーメーソンであることを告白したの!。暗殺計画は、セルビアのメーソンが計画したことを暴露したの。
次に第二次世界大戦。
先に書いたアルバート・パイクの手紙には、1939年に勃発する第二次世界大戦の予告も書いてあるの。その内容は次のようなモノ。(書いたのは、第二次世界大戦が始まる68年前・・・)
「第2次世界大戦は、ドイツの国家主義者と政治的シオニスト(パレスチナ地方にユダヤ人国家を建設しようとする人々)の間の圧倒的な意見の相違の操作の上に実現されることになる。その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナにイスラエル国家の建設がなされるべきである。」
この手紙は、第二次世界大戦の様子をかなり言い当てていると思うの!「ドイツの国家主義者をナチス」、「政治的シオニストをユダヤ人」に置き換えるとこれ以上の説明はナイと思うね。1945年8月、人類史上最大の戦争は、日本への原爆投下という事態で幕を閉じたんだけど、激動の世界情勢はとどまらなかったね。ヨーロッパの一国であったロシアは、ソ連と名を変えて次々に領土を広げていって、巨大な社会主義国家を形成したの!そして1948年、パイクが建設されるべきだと主張したイスラエル国家が、パレスチナに誕生したワケ。
そんでもって第三次世界大戦。
これら第一次、第二次世界大戦の予告と同時に、アルバート・パイクは「第三次世界大戦」をも予告しているの!
「第3次世界大戦は、シオニストとアラブ人との間に、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている」
今現在でも、アラブ諸国を中心とする「中東」では、戦争の火種が絶えないね。2001/9/11の米国テロもその一部でしょう。たしかに。第三次世界大戦が起きるとすると、その発端は中東であるとエルエルは思います。そうすると、既に世界は第三次世界大戦に向かっているのかな・・・・・・。
日本ではいかがなモンか?
まず最初に知って置いてほしいのが、フリーメーソンは各国にある支社を「ロッジ」と呼ぶの。そのロッジにも大小さまざまなものがあるのですが、簡単に言えば「集会所」とか「会議所」だと思ってね。
無論、日本でもフリーメーソンは活動しているわよ!。でも、諸外国に比べるとその活動はあまり活発ではナイようね気もします。そんなのには原因があるようです。その幾つかをご紹介。
●フリーメーソンが世界中に勢力を拡大し始めた一七世紀に、日本が鎖国してしまったからね。徳川幕府は数次にわたって鎖国令を発布しているけど、最後の鎖国令は一六三九年。メーソンが活動を本格化したのも同じ一七世紀半ばなの。
●明治維新の後に出された保安条例も原因の一つ。この条例のために、警官の立会いがないと集会が開けないことになってしまったの。これは明治新政府が主として、板垣退助などによる自由民権運動の広がりを怖れ、阻止するためにとった措置だったんだけど、メーソンのロッジ内での集会も、保安条例にひっかかってしまうワケ。
●コレが最大の原因とされるんですが、ナチスの思想もその一つ。皆さんもよくご存じのユダヤ人の弾圧。ユダヤ人とフリーメーソンは密接な関係にありますからね(特に当時はね!)又、宗教、人種を問わず、平等を唱えるフリーメーソンリーは、ナチスの思想は絶対に相入れないの。同盟国のナチス・ドイツの影響によって、戦中は、日本政府はフリーメーソンリーを弾圧し、ロッジは閉鎖に追い込まれたみたい。戦後になってロッジが再開され、日本でもフリーメーソンの活動が始まったわ。
そんな日本でも、数々のロッジが存在してますよ!でも日本人のメーソン会員は300人前後と以外に少ないらしいわ。
日本の歴史の舞台にフリーメーソンが大きく出てくるのが、第二次大戦後ね。皆さんもご存じのGHQのマッカーサー元帥。この人は親もメーソンのバリバリメーソン一家よ!戦後、日本をメーソン国に変貌させようとしていたのかもね!マッカーサーは、日本のメーソン化を進める為に、まず皇族を入会させ次に指導者を入会させ、最後には天皇陛下までメーソンに入会させようとしていたらしいわ!
実際に、東久邇稔彦(ひがしくになるひこ、昭和天皇の叔父)が、フリーメーソンの「忠実な奉仕者」となることを表明したの!彼はこの時、少数の日本人希望者と共に、メーソンの加入申し込みをしたらしいわ!
その後、アメリカのメーソン結社から「日本の皇族を入会させよ」って旨の重要指令が日本に来たらしいけど、日本のロッジの建設には成功しているけど、天皇陛下の加盟工作には見事に失敗しているわ!
その原因をして囁かれているのが「バチカン」の存在。もともとフリーメーソンとバチカンは仲が悪いの!もともとフリーメーソンは親プロテスタントだし、バチカンはカトリックだからね。でも、この情報の真相は定かではナイらいしわ。どっちも秘密主義だからね!
最後に
こんなモンでよろしいでしょうか?先ほどから「フリーメーソンは秘密主義」みたいなコトを書いているけど、表向きは全然そんなコトないのよ!だから情報ってのも、結構イッパイ出回っているし・・・。表向きは「自由と民主を愛する博愛集団」ってカンジでしょうかね。
でも、フリーメーソンの核となる部分、先ほどから書いている「イルミナティ」ってのは、未だ持って正確なコトはわからないの!内部は33段階の階級に分かれていて、上位の階級に至っては「秘儀」「イニシエーション」が存在すると言われているわ。でも、その内容は門外不出で外に語られるコトなないそうよ!
では、どうやってフリーメーソンの会員になるのか?
メーソンに入るには、ある一定の条件をクリアしていなくてはならないの!それは「肉体的に正常な20歳以上の青年男子」とされているわ!(よーするにエルエルはなれないの!)この条件をクリアしていても、本当に入会する為には、知り合いのメーソン員による紹介が不可欠なの!アナタが突然メーソンのロッジを訪れても、入会させてくれるコトはないのよ!気を付けてね!
それでも「フリーメーソンに入りて〜!」って人は、直接メーソンのロッジを訪ねてクダサイね♪日本におけるグランドロッジは、東京・港区の、東京タワーのすぐ隣にビルを構えていて、NTTの電話番号案内(104)に問い合わせれば、ちゃんと電話番号を教えてくれるそうよ!
どこまでが真実で、どこからがただの情報なのかは、エルエルにも区別が付きません!ただ一つ言えることは、確実にフリーメーソンって組織が存在するってコト!ただの「趣味クラブ」だと思うのも自由だし、世界をウラから操る「陰の世界組織」だと思うのも自由デス。