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◆Miles Collyerさんのかぶり物アート  [Art]

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Miles Collyerさんのかぶり物アート

カナダに住むアーティストのMiles Collyerさんって人の作品。
写真をクリックすると拡大するよ。なんとも面白いと言うか、実用的でありそうな気もしつつ、これをかぶってたらちょっとアブナイ人かもしれないトコロがステキ。
どうも結構日本にインスピレーションとか感じてる人かもしれません。
TOPページの写真。これ日本ですネ。クリックするとでっかくなるよ。

他の作品もアーカイヴから見れますけど、写真の作品なども多いみたいですネ。
こちらのページに日本人にもなじみの深いモノが・・・。


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2006年03月09日

◆フライドポテトタワー  [Art]

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フライドポテトタワー

サイト自体はシアトルにあるアートギャラリーのサイトみたいなんですが、こちらのページはJack Dawsさんってアーティストのページ。上から見ていくと巨大フライドポテトタワーが・・・。
材料は「マクドナルドのフライドポテト」と「ハインツトマトケチャップ」。あとは説明が一切ないんですけど、やっぱりWTCと何か関係があるのかな・・・。
しっかし見れば見るほど巨大なポテト塔。

他の作品も面白いですネ。(excite翻訳を通して見るとなんとなく作品名とかはわかるよ)
国旗なんかはわかりやすいかな?「白いアメリカ国旗」ってのは、多分白人社会を皮肉ってるんじゃないかな?「緑色のユニオンジャック」はアイルランド色のイギリス国旗ってコトで、まーなんつーかそういう表現。非常に説明しづらい・・・IRA怖い。

既存のモノを普段とは違う方向へ持って行く表現ってのは面白いですよネ。
エルエルは結構好き。


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2006年03月08日

◆ハトに人気のパン像  [Art]

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ハトに人気のパン像

チリのサンディエゴにある公園に作られたパン像。
つまり材料が「パン」なんですよー。これはConstanza Puenteさんってアーティストさんが作った等身大の自画像で、何でも人間の弱さを表現するために材料にパンを選んだそうです。
自分の自画像であると同時に、自分の心にアクセスする人、それがこの人の芸術作品の出発点なんだそうです。

・・・・・・。
ハトに大人気のワケがわかっていただけたでしょうか?


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2006年03月05日

◆バクテリアアート  [Art]

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バクテリアアート
(ちょっと重いかもしれないけど気合いだ。2ページ目もあるよ。)

HTMLで軽く見たい人はこちらに一部だけあります。

こちらのサイトは、テルアビブ大学のEshel Ben Jacob博士って方が作ったバクテリアアート。
つまり簡単に言っちゃうと、シャーレの上でバクテリアを培養してこういう模様を作ったみたいです。なんともスゴイんですって。
なんともこの世のものとは思えない雰囲気があって、ちょっと気分は風の谷のナウシカ状態。腐海の胞子でたんたらたん・・・って感じ。


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2006年03月03日

◆迷彩洋服アート  [Art]

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迷彩洋服アート

どっちかって言うと、迷彩は迷彩でも光学迷彩アートってカンジですかネ。
カテゴリが分かれてますので、まー好きなのをどうぞ。なんとも上手いですよネ。ホントに近未来型光学迷彩スーツに見える・・・。

ちょっぴり気分はプレデターってカンジ。


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2006年02月28日

◆Bob Kesselさん  [Art]

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Bob Kesselさん

ボブ・ケッセルさんって人のサイトです。
アーティストの方なんですが、作品がとっても面白いのです。ウチのサイトからのリンクは「怪獣コーナー」になってますんで、他のを見たい人は上とかのカテゴリをクリックしてけれ。
「春画」とかもあるよ。どうも日本的なモノが結構好きな人みたいですネ。

全てが直線で表現してある近代的なコンテンポラリーなポップアートで、表現の仕方がとっても面白いのです。
こういうのも面白いですよネ。


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2006年02月25日

◆ルイス・ウェインさんの描く猫の変遷  [Art]

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ルイス・ウェインさんの描く猫の変遷

ルイス・ウェインさんって知ってます?(実はこのネタは2年くらい前にもありました)
この人は1860年にイギリスで生まれた人で、イラストレーターで特に猫の絵を多く描いた人なんです。何でも、彼は若くして当時家庭教師の職業をしていたエミリーさんと結婚するも、しかしこのエミリーさんはその3年後に乳ガンで亡くなってしまったそうです。そのエミリーさんの病床で、彼女を楽しませるために猫の絵を描いたのが始まりだったらしい。
その猫の絵をエミリーさんが見て「是非雑誌や新聞などに投稿しなさい」って激励したのが彼のイラストレーターとしての職業の始まりなんだそうです。

彼の初期の作品はまるで擬人化されたようなカワイイ猫が特徴で、とても人気があり彼は一躍売れっ子イラストレーターになりました。
しかし1917年、彼が57歳の時に精神統合失調症が原因で精神分裂の病にかかり、その頃から彼の描く絵にも変化が現れ始めます。次第にかわいらしい姿は消えていき、どんどん抽象化された姿を描くようになっていったそうです。

※精神統合失調症というのは症状も千差万別で、病にかかってる全ての人がこのような症状を現すわけではありませんのでそのつもりで。

>>この記事には続きがあるよ "ルイス・ウェインさんの描く猫の変遷"

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2006年02月22日

◆MSペイントのスーパーアート  [Art]

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MSペイントのスーパーアート
(注:3.2Mあります)

ゲイツOSを使ってる人にはきっと絶対ついてくるMSペイント。
アレを使ってこちらの絵は描かれたらしい。モノスゲー巨大なんですけど。


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2006年02月15日

◆コミックアート  [Art]

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コミックアート

ちょっと作者さんとかは全然わからないで画像だけ拾ったのですが、なんともセンスのいいコミックアート。ちょっといろいろ古風なパンク風味とかが混ざってるような感じで、これはこれで何とも言えない雰囲気がありますよネ。
ちなみにエルエルはこういうのを作るのが結構苦手な子。どっちかって言うと、真ん中にデデェーンと一個だけデカイものを描いてしまう性格の子です。なんとなくTOPのエルエルはいつもそんな感じでしょ。

>>この記事には続きがあるよ "コミックアート"

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2006年02月13日

◆Ewin Wurmさん  [Art]

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Ewin Wurmさん
(全部で4ページあるよ)

こちらのページはオーストリアのアーティストのEwin Wurmさんって方の作品がいろいろあるページなのです。アーティストとインダストリアルデザイナーが合体したようなカンジの作品で、しかもちょっとひとくせある作品が面白いのです。
基本的にウネウネっとしたカンジの作品とか多くて、ちょっとエルエル好みだったり・・・。


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2006年02月09日

◆タトゥーバナナ  [Art]

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タトゥーバナナ

書こうかどうか悩んだのですが、I am appleって書かれてしまったバナナの気持ちを思うといてもたってもいられなくなってしまって・・・・。
きっと今頃バナナ界ではイジメられちゃってるかもー。

ちなみにこれはマジックとかでバナナに絵を描いてるワケじゃないですよ。バナナって皮を傷つけると黒くなるけど、おそらくそれを利用してやってるんでしょうネ。なかなかアイデア満載のおもしろアートですネ。


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2006年02月08日

◆MEGA MONA LISA.com  [Art]

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MEGA MONA LISA.com

ちょっと面白いメガなモナリザギャラリーさん。
こちらの数々のモナリザは、いろんな人が元のモナリザをイジくりまくって改造したものです。なかなかアホっぽい改造なんかもあって面白い〜。作品は見たいのをクリックすると大きくなるよ。他にもいっぱいあるので、赤い矢印をクリックすると次のページになるよ。

ちなみにこれは誰でも作品を応募するコトができて、この大本のモナリザをDLして改造してイジってからまた送るのですよ。→こちらのページ参照。

密かにエルエルもあとでやってみようかと考え中・・・。
全部ピンク色にしてみようかと考え中・・・。こういう気軽にみんなで参加できるのはなかなか楽しいネ。


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2006年02月05日

◆Visual Artists   [Art]

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Visual Artists

こちらのページはいろんないわゆるイラストレーターさんのサイトを紹介してくれているページです。
作品とともに紹介してくれていますので、どんな雰囲気の絵を描く方なのか?!ってのが直感的にわかるのでとても面白いですよ。
絵の上に書いてある名前のところをクリックすると、描かれたイラストレーターさんのサイトへ移動しますよ。絵の右に出ている数字は何回クリックされたのか?っていう数みたいです。

まー数が多いからどうなんだとかってんじゃなくて、こういうのは自分の好きなのをクリックしてみるのが一番ですネ。
ちなみにホントにいろんな国の人が混ざっているようで、日本人の方もたくさんいます。韓国の方もいましたよ。アラブ系の方もいますネ。世界中の人が混ざっているので、これだけの人をいっぺんに見れるのはなかなか無いですよネ。

こういう絵ってのは基本的にはネットで見るのに特化してる絵なので、たとえば美術館で見るのとかとはまた違った楽しみ方がありますよネ。コンピューターグラフィックだから出来る表現ってのもいっぱいありますからネ。絵を描くのに使うツールによっても様々な表現があるのでそれも面白い。

ちなみにエルエルは結構淡泊な主線によって描かれた作品とか好きだったりします。
まーエルエル自身もイラストレーター(アドビのソフト)で生まれてきてるんで、イラストレーターなどのベジェ曲線のアートとかは見るのが好きです。
これだけいろんなモンを見てもエルエル自身が一向のカワイクならないのは、多分中の人に才能がn・・・。


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2006年02月03日

◆新型貞操パンツ  [Art]

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新型貞操パンツ
(リンク先ロシア語です)

ロシア語はこれまた難解なのですが、つまりこれはいわゆる「貞操パンツ」なんだそうです。
AltaVista翻訳さんによると、この貞操パンツはアメリカのエキシビジョンで公開されたものでIra Shermanさんって人がデザインされたモノなんだそうです。
この人の作った装置は「impenetrable devices」つまり直訳すると「突き通せない装置」って呼ぶそうです。

この装置の発明には、レイプ被害に遭った女性が元になっており、このような女性を守るための「物理的な装置」が必要であると思い、この甲冑とも言える作品を作ったそうです。

写真を見るとわかると思いますけど、これらは守るための装置だけでなく、電気を流したり鎮静剤のようなモノを直接注射することが出来るような装置もついているそうです。
つまり無理矢理チンチンなどをチョメチョメしようとしたときにはグサッっと串刺しになってしまうと言うことです。そのままちょん切ってオーブンで焼けばホットドックの朝ご飯にも最適かもしれません・・・。(エルエル談。記事にはそこまでは書いてないっす。)

・・・・・・。
まー何というか微妙・・・。
実用化とかそういう問題ではなくて、おそらくはあくまでアートとしての貞操パンツであり、それとともにレイプ被害と言うことを世間に提言するコトへの意味合いを持っているもんだと思います。

中世などはいわゆる「貞操帯」などが数多く存在したなんてとも言われてますが、ちょうど十字軍などが戦争で遠征などをするときは故郷に残る妻に貞操パンツをはかせた(持たせた)なんてとも言われたりしてますが(これが貞操帯の起源説であるって言う話もあります)、まー実際にはあまりわからないそうですネ。
いろんな説があって、仮に十字軍に従軍した騎士が全員妻にそのようなモノを残したとすると、ヨーロッパではそれこそ貞操帯が数万個単位で見つかりそうなモンですが当時のモノはそこまでの数は発見されてないし、更にはその時代には貞操帯そのものがものすごい高価なモノだったって話もあります(もっと後期になると量産タイプのモノもあったそうですが)。
ましてや、今でも戦争ってのは2年も3年もかかるのに、当時の戦争遠征なんて言ったらそれこそ10年20年とか平気だったワケでしょうし、もう自分の一生がかかってると行っても過言ではない状態だったと思います。その間、妻がずっとそんなモンをつけているのか?ってのも不思議なモンで、実際には仮に貞操帯を夫が残したとしても、妻はそのカギを鍵屋に頼んですぐに開けてもらっていたって話もあるらしいネ。
本来貞操帯のカギは無論戦争に行ってる夫が持っているワケですが、その他に合い鍵などを親友や夫の親などに託して行った・・・とかって話もあるらしい。自分が戦死した場合を考えてでしょうネ。

そもそもこれもいろんな説等があるようですが、戦争そのものに妻も従軍していったって話もありますよネ。とどのつまり、言葉悪いですが従軍慰安婦じゃないですが、昔の戦争なんて一回行ったら生きてかえってこれないかもしれないし、故郷で妻に貞操帯をしないと夫の帰りを待てないほどに妻がムラムラしてたら、戦争行ってる夫なんてその10倍はムラムラしてそうだし・・・。妻も従軍説ってのはまーいろいろ賛否両論あるみたいですが、キリスト教を擁護する人などが性だけとしての従軍慰安婦を否定するために提唱してるって話もあるみたい。

詳しいトコロはエルエルも知りません。
エルエルはこんなモン買わないからどうでもいいんですけどネ。

っと、なんかものすごい勢いで話がそれまくっているのですが、どっちにしても現代ニッポンではSMプレイを楽しむご両人にしか関係ないグッツかもしれませんネ・・・。
トーリーボーイ・プロダクツ・インターナショナル
現代的貞操グッツのお店。貞操帯ってのは男性用も無論ありますよ。いっつも思うんですけど、チンコに鍵付きロックをして、その状態で興奮してチンコがおっきしちゃうとどうなるんでしょうネ?!
小さくな〜れ〜小さくな〜れ〜・・・っとかって呪文を唱えるのかな〜。


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◆15spdさん  [Art]

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15spdさん

こちらのサイトさんは15spd(15 Seconds Per Day)つまり一日に一つの15秒の映像を・・・っをコンセプトにし、その15秒に様々な考えや表現などを盛り込みそこからコミュニケーションを膨らまして行くサイトさんなのです。
更に作品を公開するだけなく、その中で使用されるさまざまな共有でき、そこからさらなる発展を進めていこう〜ってサイトさんなのです。

作品の方はカレンダーの日付をクリックすると見ることが出来ますよ。
15秒って時間の中に何を込めるのか・・・。無論、15秒では意味がわからないモノなどもたくさんありますが、それが逆に見る人の想像力を楽しませてくれますよネ。
音楽と映像美の両方を感じて見ると、そこには何か感じるものがきっとありますよ・・・。


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2006年01月23日

◆磁性流体を使ったアート  [Art]

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磁性流体を使ったアート

磁性流体ってのは、書いて字のごとく磁石にくっつく特性のある液体で、現在様々な分野で実用化もされています。中身は「液体中に高濃度のマグネタイト等の強磁性超微粒子が安定に分散したモノ」らしい。
磁性流体

まーそんなコトを言われても全然ワケわからないワケですが、それをビジュアル的に利用して今までに無かった液体を操るアートをして出来たのがこちらの作品。その不思議な造形がとても面白い。

ページに一番下に、日本の児玉幸子さんと竹野美奈子さんいよるこの磁性流体を使ったエキシビジョンの動画も紹介されていますよ。見るとなんとも言えない雰囲気がとても面白いです。


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2006年01月18日

◆LI WEI さん  [Art]

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LI WEI さん

北京に住んでいるリー・ウェイさんって言うアーティストの人のサイト。
リンク先は写真コーナーなのですが、動画コーナーなどもあります。ある意味、動画の方がインパクト大な予感。

まーコメントを求められても非常に困ったりもしてる幼女なのですが、この人はとにかくナマクビが大好きなのかな・・・。まー総合的にはパフォーマンスアートって感じかな。かなり精力的に活動をされてるみたいで、とにかくいろんなモンがあるので見るよろし。


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2006年01月16日

◆恐怖からの防御と言うアート  [Art]

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恐怖からの防御と言うアート
(QuickTimeです)

こちらの映像は、リアルタイムでは本当は11時間あるヤツの最後の映像だそうです。
見ればわかると思うんですが、毛糸を編んで自分自身を包み込み究極の閉じこもるアートなのです。書いてあるトコロによると、このプロジェクトは自分自身の領域を作り「恐怖」と「保護」と言うことを表現しているそうです。

何をどうコメントしていいのか考えているワケですが、10歳には難し過ぎてワカラン・・・。


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2006年01月10日

◆不思議な立体アート  [Art]

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不思議な立体アート

こちらにも作品の写真があります。
どうにもフランス語?みたいなので全然読めないんですが、様々な物を立体的に配置して絵を作るアートのようです。写真は正面から見た物と横から見た物とあるんですけど、正面から見ると一つの作品と認識できますけど、横から見るとまるで散らかった部屋みたいにモノだらけ・・・。

なんとも不思議で面白い作品ですネ。


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2006年01月04日

◆Fork-Art  [Art]

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Fork-Art

文字通りフォークアートなサイトさん。
あのメロンとか食べるフォークですよ。いろんな形にグネグネグネ・・・。結構楽しいのです。
どうやら作品の販売もしてるみたいですネ。

コレは自分の家でも出来そうですけど、ステンレスのフォークってそんなに簡単には曲がらないよネ?!
フォークにも「柔らかい」「堅い」とかってのがあるのかな?!


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