◆対策ソフトも検出できないスパイウエアの脅威 [Blog News]
初心者は注意。対策ソフトも検出できないスパイウエアの脅威(全3P)
インターネット上に反乱するいろいろな犯罪に関する記事。
詳しくない人は一度読んでみることをオススメします。
・何があっても金を払わない(一度金を払うとカモにされます)
・もし払っちゃったら警察に被害届を出す(被害届を出さないと警察は捜査すらしません)
(以下記事より)
>ワンクリック詐欺に詳しい桜井光政弁護士は「警察はワンクリックウエアの捜査には積極的ではありません。被害額が少ないという点と、自らの行為が招いた代償と見ています」と話す。桜井弁護士は、昨年8月自ら経験したワンクリック詐欺の実行犯に対して裁判を起こし、今年1月には被告に30万円の賠償金の支払いを求める判決が出て結審したばかり。この経験を元に「ワンクリック詐欺やワンクリックウエアを頒布して不正請求している人間は、闇金融のような組織があるのではないか」と指摘した。
実際、ワンクリックウエアやワンクリック詐欺サイトには類似点が多い。被害者が泣き寝入りしている現状を黙視せず、ネットユーザーに対して広く情報を提供し、悪質な詐欺行為として世論を高めていくことが今求められている。
・・・・・。
やる気のないK殺とやる気のある犯罪者。
「自らの行為が招いた代償」で犯罪者が守られるんだからめでたい国です。世界中の犯罪者が集結するワケだ。
まー正確には、警察にはパソコンとかまともに使えない人が多そうな予感。警察サイドがインターネット上で「犯罪を行っているサイト通報窓口」とか作ればいいと思うけどネ。まー日本のK殺はそんな気の利いたこと絶対にしないと思うけどネ。今でも窓口とかあることはありますけど、基本的に日本の警察は「被害届けが出ないと何もしない」ってのが普通です。今までだって「殺されそうなんです」って言ったって何もしなかったしネ。殺されてからやっと捜査ですよ。
→インターネットホットライン連絡協議会
闇金融みたいな組織は確実にあると思うよ。
(Tnx:かーずSPさん)
