◆プエルトリコのUFO着陸の為の道 [English News]
プエルトリコの静かで小さな農村で、彼らは宇宙からの訪問者が来ると信じているのでその為に村にUFOの為の滑走路を造りたいと思っているそうです。
プエルトリコの南西にあるこの小さな村では、田舎道に緑色に輝くUFOのシルエットの看板とそこには「Extraterrestrial Route」(宇宙の道)っと書いてあるそうです。
この看板は地元で小学校の教師を務めるレイナルド・リオスさんって人が牧場主の人に場所の提供をお願いして設置したもので、このレイナルドさんは子供の頃から自分は宇宙人と遭っていると言っているそうです。
この行為に地元のプエルトリコの人は笑ったそうですが、市長であるマルコスさんは1940年代にロズウェルで起きたUFO事件のように、UFOマニアな人達がここを訪れてくれることを歓迎して期待しているそうです。既に数百人の人がこのUFOの道を調べるようになったそうです。
ちなみにこの看板を立てた小学校の先生のレイナルドさん。
なんでも彼は13歳の時に自分の寝室に白いライトが入ってきて、するとバスケットでケガをした背中の傷が治ったそうです。ちょっとXファイルのモルダー捜査官ちっく・・・。
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日本もこういうの作りましょうよ。いっそのコト、セントレア空港とかUFO専用に改造しちゃいましょうよ。
そうすればきっと日本にもUFOがいっぱい飛んできて、国民はさぞお喜びになることでしょう・・・。
