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2010年08月01日

◆イギリスの海で撮影されたUMAのシーサーペント?  [Mystery]

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イギリスの海で撮影されたUMAのシーサーペント?
(リンク先に別の写真もありますよ)

またまたイギリスなんですが、今度のは海です。
今年の7月27日にイギリスのデボン州のPaigntonってところの海で女性のGill Pearceさんって人が撮影した写真で、彼女は最初はその生物がウミガメだと思ったそうです。
しかし彼女が民間専門機関のMarine Conservation Society(海洋保全団体)にこれを報告すると、専門家達はあまりに長い首がありウミガメではないとしているそうで、一体この生物が何なのか?困惑しているそうです。

彼女はSaltern湾と言う入り江から20mくらいの距離にこの生物がいるところを目撃したそうで、時間は昼間の3時半頃だったそうです。
彼女が写真を撮影しようとしてカメラを構えると、この生物は離れるように移動を始めたそうです。何でもこの生物は小魚の群れを追っていたと見られるそうで、一度海の中に潜ってから再び海面まで現れたりしていたらしい。ちなみにカメはこのように魚の群れを追ったりはしないそうです。

一部の人はこれはマッコウクジラじゃないのか?っと言う人もいるそうですが、写真を撮影したクレアさんはそうは思っていないそうです。
マッコウクジラはいくらなんでもこんな岸近くまではやってこないし、爬虫類のような長い頭の説明がつきません。

海洋保全団体(MCS)のPeter Richardson氏は、この生物がアオウミガメであるかもしれないと言っているそうですが、しかしアオウミガメは通常は普通のお皿の大きさくらいなんだそうです。
他の可能性としてはあのネス湖のネッシーの親戚かもしれませんが、それは未確認とのこと。

・・・・・・。
他にも「ウバザメ」とか「ワニ」とかって可能性も書いてあるのですが、海にワニが泳いでるのも変な話ですし、近所の動物園などに逃げたワニがいないか確認を取ったけどそのような事実は無かったらしい。
ウバザメってのはものすごい口の大きなサメのことで、よくウバザメの死骸が腐乱したものが岸とかに流れ着くと「ネッシーの死体だー!」っと言うことになったりするのですが、こんな岸近くの海面を泳いでいるなんて話は聞いたことがありませんネ〜。


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2010年07月28日

◆中国、わずか30分の間に数千匹の魚が海から飛び出して死亡する謎の現象が発生  [Mystery]

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中国、わずか30分の間に数千匹の魚が海から飛び出して死亡する謎の現象が発生

これまた不思議現象メルモちゃんなんですが、中国は福建省の泉州と言うところで、海の魚が突然飛び上がって打ち上げられたりして大量に死亡するっと言う奇っ怪な出来事があったそうです。

この出来事は7月18日の午後6時頃から始まったそうで、わずか30分ほどの内に数千匹にも及ぶ魚が水から飛び出して、漁師のボートの上などに飛び込んできたそうです。
世界各地にはこういう風に魚が水面から飛び出してくる場所もあるのですが、別にこの場所はそういう場所でもなく、報道ではこの魚の種類は確認されていないそうですが、原因として海水が何らかの原因でひどく汚染されるなどして酸素濃度が低くなったんではないか?っとも言われているそうです。正確な原因はまだわからないみたいです。

漁師の人達はこの現象にとても慌てたそうで、津波や地震などの天災の前触れではないか?っと思うほどだったそうです。
この「魚の雨」が降った後は、数千匹の魚がボートの上で死んでいたり海面に浮かんでいたりしたそうです。

・・・・・・・・。
中国なんかだとやっぱり海洋汚染やら水質汚染やらが原因じゃないの?っとは思いますが、それにしてもこの30分だけ一斉に魚が飛び出してくるってのも、どういう意味なんすかネ?
どっかの工場がドクドク廃液とか垂れ流しにして、そのせいとかって可能性とかはないんですかネ?


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2010年07月27日

◆ルーマニアの古い家で撮影された幽霊さん  [Mystery]

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ルーマニアの古い家で撮影された幽霊さん

この写真はルーマニアのBrailaと言うところで撮影されたもので、撮影された家は「Ana Aslan通りのゴーストハウス」としてちょっと有名な場所なんだそうです。
撮影をしたのは地元でガードマンをしている女性のManuela Chiroscaさんで、この写真が撮影された7月19日にもこの家の見回りをしていたそうです。

朝の7時頃にこの家の中を見回りしていると、彼女は何か強烈に自分一人ではない気配を感じたそうです。
そして彼女はおそらくベッドルームとして使われていたと思われる窓のある部屋に行くと、そこで白いベールをかぶっている女性のような姿を見たそうです。それを見たときにこの人はビックリして最初はその場から逃げ出したそうで、もう出来る限り早く走って逃げたそうです。

その後に彼女は深呼吸をして落ち着いてからもう一度その部屋に戻ると、恐怖でおかしくなりそうだったそうですが写真を撮影することにしたそうです。
そして携帯電話で撮影したのがこの写真なんだそうですが、よく心霊写真とかは「写真を撮影したら写っていた」と言うパターンが多いですけど、この人の場合は肉眼で目視の状態で部屋の中に白い影が動いているのが見えたそうで、あちこち動いているので何枚も写真を撮影したそうです。

ちなみにこの女性は警備員の仕事をしていますが、他にも14年間以上ヨガの先生をしていたり超常現象などについても見識がある人なんだそうです。
しかし彼女も今回のようなここまで強い超常現象と言うのは初めて体験したそうです。

このゴーストハウスと呼ばれている建物は19世紀末に建てられたモノで、第一次世界大戦前にはストックマーケット(今で言う証券取引所)として使われており、特に穀物に関する取引などが盛んで多くの人でにぎわっていたそうです。
第二次世界大戦が勃発してからは、この建物は物資補給所として使われ、地下では敵兵を尋問したり拷問して殺害などしていたそうです。
このような暗い歴史が、この建物がゴーストハウスと呼ばれるゆえんとなっているらしい。

あともう一つ地元には言い伝えが残っているそうで、この今回の建物から10mほど離れたところにあるもう一つの建物で、当時そこにはギリシアのビジネスマンが住んでいたそうです。
その男性Nicholachi Mavrocordulasさんは年齢は約60歳だったそうですが、地元の若い女性のVoicaさんに一目惚れをして、彼女の父親にお金を払って彼女のことを買ったそうです。(言葉悪いですが、100年以上昔の話ですんで)

そしてこの男性は彼女と結婚をして、立派な家を建てるように命じたそうです。(その時の家が今回の家なのかな?)
しかしその数年後、この男性がハンティングから帰ってくると、妻のこの若い女性は別の男性と一緒に寝ていたそうで、裸になってクマの毛皮の上で寝ていたそうです。チョメチョメの後だったんでしょうネ。
そこで夫の男性は逆上して彼女を銃で撃ち殺し、そして彼女の死体を隠してこの家を売り払ったそうです。

この家はその後も何度も転売されて3ヶ月以上誰もそこに住むことはなかったそうで、おそらく彼女の死体が発見されたものその後なんだと思いますよ。(書いてないので正確にはわからんのですが)
ただ、こういう話が地元には残っているそうです。

・・・・・・。
んでもって、この幽霊さんは誰なのか?ってことですけど、その女性なのかどうかはわからないんですけどネ。
ただ、目視で幽霊が見えてた・・・ってのはなかなか無い珍しいケースですよネ。


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2010年07月26日

◆イギリス、エジンバラの古い街に出没する幽霊さん  [Mystery]

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イギリス、エジンバラの古い街に出没する幽霊さん

写真を5倍に拡大しました。コレを見るとよくわかりますよ。

これはマジに幽霊さんなの?っと言いたくなるくらいハッキリ写ってるんですけど、この写真はイギリスのエジンバラの「Mary King's Close」と言う観光ツアーで撮影された写真だそうです。
このCloseってのは「小道」とかって意味があるそうで、この場所はエジンバラの古くからのごちゃごちゃした町並みが今も残っているそうで、それを見るための観光ツアーみたいのがあるそうです。ちなみにMary Kingってのは、当時この付近に住んでいたお金持ちの人の名前らしいですよ。

この場所で撮影される写真に同じ幽霊と思われる姿が写っているそうで、それが写真の○で囲んである人です。もうバッチリと認識出来るくらいに写ってるんですが、ツアーガイドの人もこの人(幽霊?)はツアーにはいなかったとハッキリと言ってるそうです。
写真は別々のツアーで撮影されたものですが、写ってるのは同じ幽霊さんに見える・・・とのことで、ブロンドの髪の毛の女性に見えるらしいです。この写真からは正直そこまではわからないかもしれません。エルエルはローブみたいのを頭からかぶってる魔法使いみたいな人に見えたよ。

ツアースタッフによると、昨年の10月頃からこの場所に幽霊が出るっと言う話があるそうで、その頃からこのような写真が撮影されるんだそうです。
尚、現在はこのミステリーを解明するためにも、今年の8月の間は夜の間のツアーも組まれるそうです。(なんかそもそも、このツアー自体が結構心霊体験ツアーみたいな脚色が結構強いみたいですよ)

ちなみに、この場所では過去にも小道から覗いているかのような幽霊さんが撮影されていたりします。
こういう古い町並みが残ってるところには、やっぱり昔からの幽霊さんとかがいっぱいいるんですかネ?イギリスとかは数百年前の建物とか平気で残ってるからネ。


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2010年07月19日

◆犬の頭の上に登場した妖精さん?  [Mystery]

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犬の頭の上に登場した妖精さん?
(リンク先にもうちょっと引き気味の写真もありますよ)

こちらの写真は携帯電話のカメラで撮影されたそうですが、写ってるのはワンちゃんの頭の部分だそうで、その上に何か妖精だか幽霊だかわかりませんけど、かなりハッキリと写ってるのです。
写真をパソコンにダウンロードしたときに気づいたそうなんですが・・・

写真を撮影した人は妖精さんに見えるそうですが、リンク先のサイトの中の人は「ちっちゃなヌードの女の子」に見えるっと言うかなりステキな妄想具合なんですが、これはおそらく超常現象のたぐいではなくて、写真のピンボケの影響でしょう・・・っとのこと。

もののけ姫にこんなの出てこなかったっけ?

他にも少々あるよ。
ガラス戸に現れた幽霊?
この人のアパートで昨年のイースターの時に使い捨てカメラで撮影されたらしい。
確かにちょっとドクロっぽくも見える。

息子の後ろに写った幽霊?
この写真は2007年の6月に撮影されたそうですが、息子さんの向かって左肩上あたりに確かに何か見えるのです。
この人の住んでるところは比較的小さな街なんだそうで、この写真をいろんな人に見てもらうと何人かの人が「スクールバスが電車を事故を起こした時に亡くなった女の子」じゃないのか?っと言ったそうで、写真に写ってる息子さん自身にこれを見せると「自分の友達」と言ったそうです。

その後に理由は不明なんだそうですが、この息子さんは写真の彼女を恐れるようになって一人でベッドルームに行かなくなってしまったそうです。
ちなみに更にその後に、この家族は別にこの写真が理由ではないんですが引っ越して別の街に行ったらしい。

・・・・・・。
そもそもにエルエルにはこの写真の幽霊さんが女の子には見えないんですけど、むしろなんか軍服みたいな制服を着てる男性に見えるんですが〜。


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◆ブルガリアで撮影された監視カメラに映った幽霊  [Mystery]

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ブルガリアで撮影された監視カメラに映った幽霊

これまたなかなかハッキリ映ってる映像なのですが、これはブルガリアにあるガソリンスタンドの監視カメラが撮影した映像だそうです。
かなりハッキリと何か黒い影が動いているのが見えますよ。

あとの詳細は不明なんですが、こういう映像はよく監視カメラのレンズの目の前を虫が飛んでたりするのが幽霊さんと間違えられたりするんですが、この映像はちょっとそういう風には見えないです。
最後は天井の壁をすり抜けて消えちゃってる?


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2010年07月16日

◆ルイジアナ州で撮影されたUMA?  [Mystery]

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ルイジアナ州で撮影されたUMA?

今回の写真は完璧に何らかの生物であることは間違い無さそうなんですが、これはアメリカのルイジアナ州のレークサイドっと言う場所で撮影されたもので、この写真自体は昨年の夏に撮影されたもので「レークサイドネッシー」と呼ばれているそうです。

この写真は写真家であるLarry Kennerさんと言う人が偶然撮影したもので、彼はこの時に新しいカメラのテストをしていたそうで、その時に何かこの巨大な生物を目撃して写真を撮影することに成功したそうです。
「それはヘビより大きく見えました。太い胴回りを持ち、しかしそれは長かったです。」とケリー氏は話しているそうです。

他の目撃者の人もいるそうで、その一人のHannah Ramseyさんは犬の散歩をしているときに岸の近くで大きな魚のような生物を目撃したそうです。
「それは本当に奇妙で、ヘビにシッポがありました。それはとても大きくて、胴の部分が大きく、そして魚のようなウロコがありました。」っと彼女は話しているそうで、彼女が見たのはわずか6フィート(約1.8m)しか離れていない距離だったそうです。

その時、何かその巨大な生物は2分間ほどそこにいたそうで、それは何か魚などを窒息させるように動いていたそうです。
ハンナさんの母親のローラさんは、その生物が「コイ」であったと思っているそうです。この公園では池にいるカモにパンのエサなどをあげる人がいるそうで、そのパンが水の中に沈むとコイが食べにやってくるそうで、彼女は過去にこの岸の近くで2匹の巨大なコイを見たことがあるそうです。
しかし、コイにはしっぽはありませんので、ハンナさんの見たヘビのようなシッポは何だったのか?ってことに・・・。

この公園の管理者にもインタビューをしたそうですが、今のところ池での不思議な生物の目撃例などは届いていないとのこと。「そんな話があれば池の中に誰も入らなくなるかもネ」っと冗談を言うほどだったそうです。ちなみに泳ぐは禁止されているらしい。

・・・・・・・・。
写真を見る限りはかなりハッキリとウロコが見えますけど、確かにウロコだけを見ればコイのウロコにソックリなんですが、コイはこんなに長くはならないよネ。
あとはよく「雷魚」とかはモンスターっと間違えられたりするんですけど、雷魚ってのは日本の池とかにもいるんですけど、魚とナマズの中間みたいなお魚で、かなり大きくなるんで時々「池にモンスターがいた」の原因になったりもします。

たーだ、雷魚も基本的にまだら模様みたいなウロコですんで、写真を見る限りはちょっと違うんですよネ。雷魚はバス釣り行くとたまに釣れるんだよ。エルエルも釣ったことあるし。


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2010年07月12日

◆中国で撮影された空に浮かぶ不思議な光の柱?  [Mystery]

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中国で撮影された空に浮かぶ不思議な光の柱?

天変地異の前触れです。大魔王様が降臨される前触れです。
これは中国の福建省の厦門市(アモイ市)の空に出現した謎の光の線です。

撮影されたのは7月9日の夜の11時半頃で、カメラマンの人が話を聞きつけて行った時にはこの光の線は消えかかっていたそうですが、写真に納めることに成功したそうです。
最初に5本ほどの光の線が見えて、そしてそれが最終的に50本近く出現したそうです。

記者の人は地元の気象台の方にも連絡をしたそうですが、今のところ詳細はわからないそうです。これまでに似たような観測はされたことがないみたい。

過去に同じような光の柱みたいのが出現したことはあったりします。
ラトビアの町に出現した空に伸びる不思議な光の柱
空に現れる不思議な光の柱の正体は? 
多分コレと同じような自然現象なんじゃないかと思いますが、空中にある氷の結晶に地上の光などが反射や屈折してこのように見えるコトがあるそうなんですが、同じなんだかどうだかはエルエルにもわからん。
光の柱の長さが今回の中国のとはずいぶん違うんですけどネ。


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2010年07月10日

◆プールテーマパークの救護所の旗にイエス様の顔が出現  [Mystery]

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プールテーマパークの救護所の旗にイエス様の顔が出現

画像を拡大して見たい人はこちら

アメリカのニューハンプシャー州のキャンディアと言う場所にある「Liquid Planet Water Park」って言う、ウォータースライダーとかがあるプール公園で、この公園のいわゆる救護所に掲げてある旗にイエス様の顔と思われるものが突然浮かび上がってきたそうです。
トリノの聖骸布とかんなり似てるんです。

今年も夏になってまだ開園したばかりなんだそうですが、スタッフの一人がこの救護所にある赤十字マークの旗にイエスキリスト様の肖像に似た顔が浮かび上がっていることに気がついたそうです。
そして、セントジョセフ教会からVolney神父がこの顔を見るためにこのプール公園を訪れたそうです。神父様は、このイメージが故意に作られたモノかどうか?ってのを確かめるためにやって来たそうです。

発見をしたプールで救助員をしているSara Schlachterさんは、この顔を見るとすぐにイエスキリスト様の顔だと気づいたそうです。
ただ、彼女自身はそんなに信心深い方ではないそうで、このイメージは天候などの偶然の産物であると思っているそうです。

このプール公園のマネージャーをしているKelly Dumont氏もこういうことには懐疑論者な人なんだそうで、プールは今年の6月19日から営業を始めているそうですが、これまでにも多くのお客さんがプールには来ているそうですが、特にこの旗のことは何も言っていないそうです。
「私はこれをフリークショー(見せ物)にしたくはありません。しかし、もしもこれは本当に何らかの奇跡とかならば、それは無視したくもありません。」っと、このプール公園のオーナーのKevin Dumontさんは話しているそうです。

・・・・・・。
写真を見る限りはホントにトリノの聖骸布にそっくりなんですが、まーだからと言ってキリスト様の奇跡なんだかどうだかはエルエルに聞かれてもなぁ〜・・・。
こういう顔が出現したっとか、キリスト様の姿が現れたってニュースは1年に100回くらいあるような気がするんですけど、それでも今回のはニセモノだか本物だか偶然だかは知りませんけど、よく出来てるとは思ウ。


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2010年07月05日

◆新疆ウイグル自治区の喀納斯(カナス)景観区で巨大なUMAが出現  [Mystery]

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新疆ウイグル自治区の喀納斯(カナス)景観区で巨大なUMAが出現

これまたかなりハッキリと写真に写ってるのですが、新疆ウイグル自治区の喀納斯(カナス)景観区と言う場所にある湖(多分カナス湖だと思う)で何か巨大な生物が泳いでいるのが目撃され、そして写真に撮影されました。
水の中に確かに何か巨大な影が見えます。

この写真は観光で登山に来ていた人が撮影したそうで、しばらくしたらこの生物は水の中に潜ってしまったそうです。

このカナス湖ってのは以前から何か巨大な生物が住んでいると言われていて、これまでにも何度も写真や映像などが撮影されたことがあります。
2005年カナス湖に現れる巨大魚?
2007年カナス湖で再び巨大な波が撮影される 
2009年カナス湖で何か巨大なモンスターが目撃撮影される  

この湖にはホントに何か巨大な生物が生息してるのは間違いないっぽいです。
「タイメン」と呼ばれる巨大魚イトウの仲間なんじゃないのか?っとか、倍数体と呼ばれる遺伝子の突然変異によって生まれてくる巨大な個体じゃないのか?っとかいろいろ言われたりしますが、未だに謎です。

>>この記事には続きがあるよ "新疆ウイグル自治区の喀納斯(カナス)景観区で巨大なUMAが出現"

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2010年07月03日

◆ウクライナにチュパカブラが出没して動物が喰われる  [Mystery]

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ウクライナにチュパカブラが出没して動物が喰われる

このチュパカブラの絵はあくまで参考図なのですが、まー皆さんご存じの地球のアイドルチュパカブラちゃんですが、最近ウクライナで出没が相次いでいるそうです。
ウクライナのキエフ近郊で、この付近に住んでいる人達の家畜などが襲われる被害が相次いでいるそうです。

ニーナさんと名乗る女性によると、彼女の家の隣人が飼っているウサギがほぼすべてその謎の生物によって食べられてしまい、近所の猫すらも殺されてしまったそうです。
目撃者によるとその生物は大きな目をギラギラと光らせて、大きな犬のように見えたそうです。その動物からは耐えられないような悪臭がしたそうで、家畜などの動物を襲うのは夜間の間だけだそうです。

現在は家畜などを守るために交代で夜の間見張っているそうで、住人の男達はこのチュパカブラと思われる動物を殺してしまおうとしているそうです。

チュパカブラは1995年頃に最初は南米のプエルトリコで発見されたと言われていますが、このチュパカブラと言うのは「ヤギの血を吸う者」と言う意味で、文字通りに家畜などが血だけを吸われて殺される事件が相次ぎました。
当初は中南米を中心に出没していたのですが、最近は世界各地でその目撃例などはあり、ロシアでも2006年にオレンブルグでチュパカブラが出没し、何十羽もの七面鳥や羊やヤギなどが殺されたそうです。当初はヤマネコやオオカミなどによって殺されたのでは?っと思ったそうですが、しかし家畜などは殺されていたけど肉などは食べられておらず、その代わりに血だけが吸われていたそうです。

2009年にもウクライナのZakarpatskayaという場所に出現し、ウサギやニワトリが殺されて血が吸われていたそうです。その時は付近一帯で100匹ほどのウサギが殺されたそうです。

・・・・・・・・。
殺さずに是非生け捕りにして欲しい。
チュパカブラちゃんの正体については未だにわかっていませんが、何らかの生物実験で生み出されたハイブリッドアニマルがどっかの研究施設から逃げ出した・・・っとか、宇宙人のペットっとかいろんな説があるのですが、世界各地で同じような目撃談があるところを見ると、やっぱり何かしらの同じような生物がいるんじゃないか?っとは思うんですけどネ。
個人的には宇宙人関連説がありそうかな。


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2010年07月01日

◆コロラド州で吸血鬼にビックリして女性が車で川に落ちる  [Mystery]

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コロラド州で吸血鬼にビックリして女性が車で川に落ちる

まー吸血鬼さんくらい世界中どこにでもいるわけですが、アメリカはコロラド州のFruitaと言う場所の近くで、午後11時頃に女性が車を運転していると突然車の前方に吸血鬼(バンパイア)が現れ、女性はそれにビックリして車のギアをバックに入れて猛スピードで後ろに走り、その勢いのまま小さな川に車ごと落ちてしまったそうです。

女性に大きなケガなどはなかったそうで、夫が現場まで迎えに来て家に帰ったそうです。
警察によると、女性にはアルコールやドラッグなどを摂取していた可能性はないとのこと。今のところそのバンパイアの証拠などは見つかっていないそうです。

・・・・・・。
女性のインタビューなどは乗ってないのでわからないのですが、一目でバンパイアっとわかるような格好とかやっぱりしてるんですかネ?
まー吸血鬼ってのはかなり昔から世界各地にいるのですが、やっぱり近代的に世界的に有名になったのはブラム・ストーカーさんの小説「ドラキュラ」が発刊されてからだと思いますけどネ。

ちなみに「血を飲む」と言う行為に関しては、現代でもそういう風に「血を飲む衝動」と言うのにかられる人と言うのはいるそうですネ。
そういう人の先祖がバンパイアなんだかどうだかは知りませんが、ブタとか牛とかの生肉から滴る血とかを飲む人と言うのもいるらしいですけどネ。

エルエルも将来的には吸血鬼は是非なってみたい職業です。


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2010年06月19日

◆アメリカ、ビックフットの足跡が発見される  [Mystery]

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アメリカ、ビックフットの足跡が発見される

アメリカはノースカロライナ州のバーク郡と言うところで、かなりハッキリとしたビックフットの足跡が発見されたそうです。
写真がその現物なのですが、発見したのは地元で農業をしているPork Lowman氏で、森の中を歩いているときにこの足跡に出くわしたそうです。

大きさは人間の足などよりも全然大きくて、しかし何らかの動物の足跡には見えず、その大きさと不可解な形からいわゆるビックフットの足跡ではないのか?っとウワサになっているらしい。
足跡を発見したローマン氏によると、その足跡の大きさや形などからクマや大型の猫型の動物のモノには似ていないそうで、彼はこの足跡を映像で撮影して更に石膏で足形をとったそうです。

そしてノースカロライナの野生動物協会の方に連絡を取ったそうで、協会のライル氏はこの足跡が動物によって作られたモノであるとは思わないと話したそうです。
ローマン氏とライル氏は、この足跡が誰かのイタズラであることを望んでいるそうですが、しかしその確信も無いそうです。

「我々はそれがイタズラであることを証明しようとしています。しかしその足跡はディテールは素晴らしいです。それが仮にイタズラであるならば、作った人はとても良い仕事をしています。」とライル氏は話しているそうです。
ちなみにこの足跡の発見場所から南に15マイルほど行ったところで、正体不明の生物の目撃報告が最近あったとのこと。

これが石膏で取った足跡です。
26525 B

・・・・・・・・。
確かにこの指の感じはクマとか大型の猫科の動物などではないよネ。かなりハッキリと指の形が残ってますし、明らかに前に力を入れて歩いているような感じの足跡ですよネ。
次は定点カメラとかセンサーカメラとか設置して欲しいモンですが、最近アメリカでのビックフットの目撃ニュースが結構多いんですよネ。やっぱりホントにいるんじゃないの?


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2010年06月17日

◆監視カメラに幽霊が動いている映像が撮影される  [Mystery]

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監視カメラに幽霊が動いている映像が撮影される

※リンク先に実際のニュース映像があるのですが、CMが最初に流れてその後に本編が始まりますよ。見ていればその幽霊らしき物体が動いているのがハッキリわかると思いまっす。

この映像はアメリカのノースカロライナ州のフランクリンってところにあるHabitat for Humanityっと言うNGOが運営するお店に設置された監視カメラで撮影された映像だそうです。
この不可解なモノが動いている映像が撮影された後に、お店に設置してある警報も鳴ったそうです。

・・・・・・。
確かに何か半透明な物体がドアの中?から出てきて動く様子が映っているのですが、警報も鳴ったと言うことは何らかのセンサーが感知したってことなんですかネ?
幽霊ってセンサーに反応するんですかネ?


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2010年06月16日

◆アメリカ、ロッキー山脈の近くで謎の生物の鳴き声?が録音される  [Mystery]

本文などはこちらから
Mystery sounds unsettling to Sunchild Reserve residents

動画の方を見てもらえばその実際に録音されたらしい鳴き声を聞くことが出来るのですが、これはアメリカのアルバータ州のSunchildっと言う場所で録音されたそうです。ロッキー山脈の近くだと思いますよ。
この鳴き声が地元の人達を困惑させているそうで、中には怖がっている人もいるそうです。
個人的には「ビックフットの鳴き声じゃないのか?」っとやっぱり思ったりしますが、今のところその可能性は無いらしい。

録音された音声はその謎の生物の鳴き声の後に、犬の鳴き声も録音されています。

Medicine River Wildlife Centreのキャロル・ケリーさんによると、これはフクロウの鳴き声であるかもしれないそうです。フクロウと言うのはすごく騒がしい鳴き声を出すそうで、この地域にも複数の種類のフクロウが生息しているそうです。

この近所に住んでいる58歳のポール・ビックチャイルドさんによると、彼の家から川を渡った近所の森で、今年の春に3回ほどこの鳴き声を聞いたそうです。いずれも夜遅い時間だったそうです。
彼は、この鳴き声が動物なのか?鳥なのか?人間なのか?それともそれ以外の生物のモノなのか?っと言うことが知りたいそうです。
この人はこれまでこのような鳴き声を聞いたことが無く、それはまるで人間がオオカミのように吠えているように聞こえたそうです。彼自身は、これはおそらく鳥の鳴き声であると思っているらしい。

この地方には昔から伝わる森の中に住むスピリット(日本で言うところの妖怪みたいなモンかと)の伝説などもあるそうで、他にもこの地域で過去にビックフットの足跡を発見したことがあると言う人もいるそうです。

カナダのサスカッチリサーチ機構のジョンソン氏によると、この録音は彼らの活動の手助けにはならないと言います。つまりビックフットの類ではないと見ているらしい。
そもそもこの録音されている音事態が疑わしい可能性もあるそうで、1970年代頃からビックフットの鳴き声と称されるようなニセモノの音声や映像と言うのは存在しているそうです。これまでにそのように報告された95%ものシロモノが偽物であったそうです。

ただし、ジョンソン氏もこのロッキー山脈の東側に位置するSunchild自然環境保護区がビックフットがいそうな場所ではあると思っているそうです。

・・・・・・。
音声を聞く限りは、確かに何らかの鳥の鳴き声の可能性が高いような気はしますネ。


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2010年06月08日

◆電源も繋がっていない第二次世界大戦時のラジオから音が聞こえる  [Mystery]

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電源も繋がっていない第二次世界大戦時のラジオから音が聞こえる

イギリスに幽霊ラジオがあるそうで、この写真のラジオは今から約70年前の1940年代に作られたモノで、何人もの人がこのラジオから音が出ているのを聞いているそうです。
このラジオはコンセントが必要なんだそうですが、コンセントは全く繋がっておらずそもそもにラジオの中はホコリとクモの巣だらけでとてもじゃないけど今でも使えるような状態ではないそうです。

しかし、72歳になるBob Sutherlandさんは、このラジオからグレンミラーの歌う「At Last」がとても低い音で流れているのを聞いたそうです。
最初は誰か自分以外の人がいてその人が音を出してるのか思ったそうですが、ラジオの後方には誰もいなかったそうです。それどころか、このラジオはコンセントが必要ですが、そのプラグ部分すらついていない状態だったそうです。

それ以来、他にも数人の人が同じようにグレンミラーの歌を聴いたり、他には当時のウィンストン・チャーチル首相のスピーチを聞いたと言う人もいるそうです。
元イギリス空軍のラジオ技師であったSutherland氏は、「我々全員このラジオをには驚いています」と話しているそうで、現在このラジオは空軍基地の博物館にあるそうですが、ここには犬や飛行機パイロットなどの幽霊がでるともっぱらのウワサらしい。

空軍基地の秘書をしているPeter David氏も「この基地には怪しい雰囲気があります」と話しているそうです。

・・・・・・・。
幽霊さんのイタズラなのかどうか知りませんが、是非今度は高感度マイク付きの監視カメラとか設置して、その現場を撮影して欲しいな。


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2010年06月06日

◆ディープウォーターホライゾンの原油流出を自分のところで見てみると・・・  [Mystery]

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ディープウォーターホライゾンの原油流出を自分のところで見てみると・・・

こちらのサイトさんは「If it was my home.com」ってサイトさんで、今も流出が続くメキシコ湾の原油掘削基地ディープウォーターホライゾンの原油流出を自分の国の広さなどで見ることが出来るサイトさんです。だから「もしも自分の家だったら」っと言うタイトルのサイトさんなんですよ。

アクセスすると自動的に見てる人の近所の地図が表示されると思います。
多分IPから場所を特定して勝手に読み込んでるんだと思います。別にアブナイサイトではないですよ。知らないとビックリするかもしれんけど。だからと言ってIPから住んでる人の住所とかは絶対に特定出来ませんので架空請求やらワンクリック詐欺やらに引っかかっちゃダメですよ。

話は戻って。
この原油流出事故は既にアメリカ史上最悪の流出事故となっていて、5月28日の記事だと7200万リットルにも流出量は達しているそうで、そうは言われても既に一般人には理解しがたい数字ですけど、こうやって自分の国に当てはめてみるとその流出量が如何に甚大かってのがよくわかりますよ。

BP社は損害賠償などを支払う用意があるそうですが、その金額は70億以上とも言われているそうですが、まーその金額に何が含まれてるんだかはエルエルも知らん。
これだけ広範囲だと、地元の漁師の人なんかは漁に支障が出るとか出ないとかもはやそんなレベルではないような気もしますけどネ。


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2010年06月03日

◆イギリス、幽霊によってビールグラスが床に落ちる瞬間が撮影される  [Mystery]

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イギリス、幽霊によってビールグラスが床に落ちる瞬間が撮影される
(リンク先に実際に撮影された監視カメラの映像がありますよ)

久々にイギリスの幽霊さんのニュースなのですが、グロスターと言うところにある「THE NEW INN」っと言うパブで撮影されたもので、1パイント(約470CC)のビールが入ったグラスが誰もさわりもしてないのに床に突然落ちる瞬間が撮影されています。

このパブのある建物の歴史は14世紀にも遡るそうで、グロスター大聖堂を訪れる巡礼者の人達のために作られたそうです。
この映像が撮影されたのは営業時間中で、映像にも何人かのお客さんが映っていますが、そのグラスが落ちる瞬間も4人の人が目撃したそうです。ちなみにグラスは割れることはなかったそうです。

この建物はいわゆる幽霊が出るっとして前から有名だったそうで、新しいマネージャーのマークさんとサマンサさんが来た2月1日からその活動が更に活発になったそうで、なんでも若い少女の幽霊が出るそうです。

今回のビールグラスの一件の他にも様々な不可思議な現象が起きてるそうで、バーのスタッフの人は誰もいない地下室から聞こえる足音のを聞いたり、レストランのドアが勝手に音を立てて開け閉めしたりするそうです。
他にも、サマンサさんが飼っている犬のエサが入ってるボウルが勝手に転がったりもしたそうで、犬は驚いて部屋の反対側まで走って逃げて、その日の夜はそれに近づくこともしなかったそうです。

ちなみに現在、Gloucester Active Paranormal Societyって言ういわゆる心霊ハンターグループが調査をしているそうです。(映像の中にもその心霊ハンターのリンさんが出てきますよ)

・・・・・・。
イギリスの古いパブなどで幽霊が出るのはいつものことなんですが、ここの建物にも幽霊さんが住んでるんでしょうネ。
まー怨みとかがあるようには見えないんで、イタズラして遊んでるんじゃないのかな?!


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2010年05月23日

◆ミネソタにビックフットがいる確率100%  [Mystery]

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ミネソタにビックフットがいる確率100%

※リンク先に映像があるのですが、いろいろ足跡の石膏型とか写真とかが見れますよ。

今回の記事は特に今の目撃情報っと言うわけではないのですが、アメリカのミネソタ州にはビックフットがさんが住んでいるっと言うお話です。
北ミネソタビックフット協会の創設者の人は、ミネソタにビックフットがいる可能性について「100%イエス」っと話しているそうです。

彼らは過去3年間に75例以上もの目撃情報などを受け取っているそうです。
「私はビックフットが110%存在していると思います。たくさんの証拠がそれを示しています。」っとBob Olsonさんは話しているそうです。

2006年以降、北部ミネソタで類似しているビックフットの目撃例は75件以上あり、そのいくつかは写真なども撮影されているそうです。
最も最近のものはRemerと言う場所で撮影されたそうで、映像の中にもあるのですけど男性がビックフットと同じポーズで再現している写真だと思います。比較している男性は身長が195cmあるそうですが、それと比較してもビックフットは少なくとも2m26cm以上でないと写真の説明がつかないそうです。

また映像の中で棒を使って木を叩いていますが、5回木を叩くとビックフットはそれに返事も返してきたそうです。
あと、ビックフットが存在しているのならば一番の証拠になりそうなものが「ビックフットの骨」ですが、1800年代以降人間のような動物と思われる大きな骨が10〜12本ほど発見されているそうです。それらはクマや狼などの骨では決してないそうです。

・・・・・・。
リンク先の映像を見ると足跡とかはかなり発見されているようで、ビックフットとかってのは結構世界各地にいるようですけど、繁殖をして子孫を残しているとなるとソレ相応の数がいないと絶対ムリだと思うんですけど、やっぱどっかに「ビックフットの町」みたいのがあるんですかネ?

そういや、中国の野人は一体どうなったのよ?


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2010年05月22日

◆カナダで発見された謎?の生物の死骸  [Mystery]

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カナダで発見された謎?の生物の死骸

いわゆる一つのチュパカブラです。
これはカナダはオンタリオ州のKitchenuhmaykoosibと言う小さな町で発見されたそうで、二人の看護婦さんが犬と一緒に散歩をしていると、そのワンちゃんがしきりに湖の匂いをかぎ始めたんだそうです。
気になって調べてみると水の中にこの生物の死骸があり、彼女達は湖から死骸を引っ張り上げたそうです。

そして写真に撮影し、その死骸だけを残してその場を去ったそうです。
再び地元の人がその死骸を回収しに来ると、どういうわけかそれは消えてしまっていたらしい。

そしてこの写真をネット上にアップしたそうです。
この生物は30cmほどのネズミみたいなしっぽがあり、体の部分は毛が生えていてカワウソのように見えるそうですが、顔は写真のようにキバがありイノシシみたいな顔をしているそうです。

地元の警察署長のDonny Morrisさんもこの写真には困惑してるそうで「これが何なのか私にもわかりません。皆さんと同じように知りたいです。」っと話しているそうです。
ネット上ではこの生物が何なのか?っと言うことに関して、いろいろ意見が出ているらしい。カワウソではないか?っと言う人もいるそうですが、中には以前ニューヨークのロングアイランドで発見された通称「Montaukモンスター」じゃないのか?っと言う人までいるらしい。

ちなみにMontaukモンスターに関しては、公式にはこの生物が何なのか?っと言うことは特定されていないそうですが、大筋では「アライグマ」で間違いないって言われてます。

あとあとやっぱり「これはチュパカブラじゃないのか?」っと言う人もいるそうで、個人的にはそれに1票入れたいと思いマス。


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