◆ユニセフが設置した「汚い水」自動販売機 [Ad & Viral]
これまたなかなかにしてインパクト強烈なのですが、アメリカのニューヨークに登場した「汚い水」自動販売機で、設置したのはあのユニセフです。
発展途上国では現実にこのような水しかなく、ちょっと最新の数値はわかりませんがユニセフによると世界中でこのような汚染された水を飲まなくてはいけない人は10億人いるそうで、毎年150万人以上の子供が水が原因の下痢などで死亡しているそうです。
そういう現状を広く知ってもらうために設置されたのがこの「汚い水自動販売機」で、1ドル入れると本当に写真のような水が出てくるみたい。
発展途上国ではわずか1ドルあれば1人に清潔な水を40日間供給することが出来るそうです。自動販売機にそう書いてあるの。










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アメリカだと、これ本当に飲んで「お腹壊したので3億よこせ」っとかユニセフを訴えるヤツとかホントにいそうで恐いよ。

