◆インドで大人気の初のネットアニメポルノスター [Fun]
その実際のエロマンガがあるサイト
→Savita Bhabhi - The sexual adventures of a hot Indian Bhabhi
マンガを読むときはTOPページの右の方にあるスライドバーがついてるところのエピソード1〜10までの中から選ぶと見れますよ。
ちなみにモザイクは日本の文化ですのでいろいろと「モロ」ですのでそのつもりで。多分お子様は見るとチンチンが取れちゃったりしますので見ないで下さい。
(サイトの下の方にも21歳未満、もしくはあなたの国のエロ解禁年齢未満の人は見ちゃダメですって書いてありますネ。つまり日本は18歳未満の人は見てはいけません。エルエルは見てません。)
日本はそれこそエロ本なんぞ手に入れようと思えば3度のメシよりも簡単にゲットできる国ですが、インドと言うと個人的にはナイスバデーのお姉さんがおヘソ出してセクシーに踊ってそう・・・ってイメージが個人的には勝手にあるのですが、そこはまだまだ保守的な社会が残っておりそもそも「ポルノ」ってモノがインドでは違法なんだそうです。
そんな中、このインド初のエロマンガがネットで大人気になっているそうで、書いてあるところによると毎月6000万アクセスがあるそうで、サイト訪問者のサイトを見てる平均時間は10分以上にもなるそうです(これはかなり長いと思います)。
サイト訪問者の70%はインド国内からで、残りはアメリカやイギリスなど80カ国もの国々からのアクセスがあるそうです。
このマンガを描いている人は匿名で、ハンドルネームはDeshmukhと名乗っているそうです。(そもそもインド人なのか?ってのも正直わからん。)
サイト運営には多くのボランティアの人が関わっているそうで、サイト構築だけではなく描いたマンガの翻訳なども行っているそうです。現在サイトの方では英語版と、インドの様々な言語で書かれた10バージョンものモノがあるそうです。
そんでもって、主人公の女性はウチのサイトでも見えてるセクシーさんでSavita Bhabhiさんっと言うそうで、この「Bhabhi」ってのはインドの言葉で「兄嫁」を意味しているそうで、つまり名前自体はSavitaさんって言うんだと思います。
日本とちょっと違うなぁ〜っと思ったのは、この女性は既に結婚しており旦那さんもいるそうなんですが、旦那は仕事に夢中でそのために奥さんの方は体をもてあましてムンムンしてるって言う設定なんですよ。そのために、このナイスバデーの奥さんは家にやってきたセールスマンとあんな関係になったり、他にもクリケットプレイヤーとか映画俳優とかとそんな関係になるって言うお話らしい。
とどのつまり「人妻もの」と思って頂ければ良いのかと。
人気の理由は、ただ単におっぱいがあるから〜っとかそういうワケでもないそうで、インドと言う国はまだまだやはり性的なコトに関しては抑制されている国であり、そうは言ってもあんだけ人口のいる国ですしエッチなことがみんな嫌いなワケではないわけで、そんな中で「サリー(インドの伝統衣装)を着てちょっとエロス漂う兄嫁」と言うモノに男性が憧れるんだそうです。
しかし日本でも当然そうですが、ナイスバデーの兄嫁とエッチしちゃうとか、そういうことは社会通念的にも許されるものではありませんのでそういう部分にハァハァするってのは日本の漫画とかにもよくある設定だと思いますよ。
ただ、作者のDeshmukhさんは「BhabhiはMILFのインドバージョンです」と話しているそうで、MILFってのはMom I'd Like to Fuckの略で、日本語で言うなら「人妻」とか「熟女」とかって意味なんですが、別にマンガ的には必ずしも「兄嫁」などでは無いそうです。(血縁的な関係は無いと言うことかと)
インドの若者にとって、最初のファンタジー(初恋と言うか性的なハァハァですよネ)は、自分の近所で結婚をした若い女性などなんだそうで、つまり「美しいお嫁さん」と言うモノに性的な感覚を覚えるってことなんだと思います。そういう意味を込めて、このマンガのヒロインはSavita Bhabhiと呼ばれているそうです。
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日本のエロ文化と中国とインドに輸出できれば外貨をガッポガッポ稼げるっと言う、日本の明るい未来計画はいけそうじゃありません?
なんせ両国とも人口が半端じゃないからネ。
おそらくインドはまだまだそういうレベルには社会が達していないと言うか、それが良いことなのか悪いことなのかはエルエルにもわかりませんが、こういうエロマンガが出てきてるってのはとても興味深いと言えば興味深いです。


