◆ヒトラーはキンタマが一個しかなかった? [News]
どうやら昔っからヒトラーはキンタマが一個だった?って話があるそうで、イギリスなんかではそれが歌となって戦争の時などに歌われていたそうです。
「Hitler has only got one ball, the other is in the Albert Hall. His mother,
the dirty b****r, cut it off when he was small.」
とかって歌われていたそうなんですが、どうやらこれには複数のバージョンがあるらしく詳細はWikipedia:ヒトラーのキンタマを参照しる。
ヒトラーの遺体は自殺した後に燃やされてそれをソ連軍が発見しているのですが、その時のソ連軍の解剖でも「ヒトラーはキンタマが一個しかなかった」とか言われたウワサがあるそうですがおそらくそれはソ連のデマであった可能性が高いとか。デマと言うか、遺体はガソリンをかけられて完全に燃やされており人物特定すらも肉眼ではできないほどだったそうですし。ソ連軍の医師はヒトラーの歯から本人を確認したって言われてますが。
そんなヒトラーキンタマ一個説の新たな証拠ってのが今回のニュースです。
元ドイツ軍人だったJohan Jamborさんって人が、1960年代にヒトラーが第一次世界大戦で負傷したときにどうやって助けたか?ってのを神父をしていたFranciszek Pawlarさんって人に話していたそうです。
その神父様がこのことを文章として書き留めておいたそうで、今回その文章が明らかになったそうです。
Johan Jamborさんは1985年に94歳で既に他界しているそうですが、この人の友人のBlassius Hanczuchさんが「医師がどのようにヒトラーの命を救ったのか?」ってのを調べに来たそうです。
そして彼が言うには「1916年のSommeでの戦いは一番キビシイものでした。数時間もの間、Johanさんと彼の友人は負傷した兵士を搬送していました。そこで彼はヒトラーを覚えていました。ヒトラーは怪我をしてものすごく叫んでいまいた。ヒトラーの腹部と足は血だらけで、ヒトラーは腹部をケガしておりそしてその時に睾丸を一つ失いました。ヒトラーの医師への最初の質問は「私は子供が出来るのか?」だったそうです。
後にナチスがユダヤ人虐殺を始めとするあのようなことになり、このヒトラーを搬送したJohanさんはどうしてヒトラーを助けてしまったんだ・・・っと悪夢にうなされ自分自身を責めていたそうです。
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こういう話はどこまでが本当なのか?ってのはわからんのですが、なんせソ連軍はヒトラーの遺体を埋めたり掘ったり7回だか8回も本人を確認したって言われてますし。最後は完全に灰にして空中散布しています。
ヒトラーが第一次世界大戦の時に大けがをしたってのは昔っから言われてるコトですが、有名なのは毒ガスで失明寸前になったことなどですけど(一時期完全に失明していたらしい)、一部では第一次世界大戦当時は伍長だったヒトラーが後にあのような国の独裁者になったのは、この時に治療に催眠術が使われその以後ヒトラーがずっと自己催眠にかかったままであのような性格になった・・・・なんて話もあるそうですが。
かんなりウソ臭い話であるのは言うまでもないのでアシカラズ・・・・。
