◆イチジクが2箱、桃が1箱、スイカが3個あって喰いきれない幼女のブログ [小言日記]
思わず茶を吹きそうになったのはエルエルだけじゃないハズ。
しっかしいろいろ上手いナ・・・笑。意味は説明させないで下さい。
フライドポテトの国とピロシキの国がまたケンカ始めそうな勢いらしいですが、やっぱりああいう国は平和がホントに嫌なんでしょうネ。平和だと儲からないし自分の国が目立たないからじゃない?
チャックノリスは素晴らしい。でも描けません(笑
エルエルのお姉さんはショートカットで美乳でスリムエロセクシーではなくて、ボンキュッボンのダイナマイトバディーでないとエルエルはツマラナイのですが。
ちなみにエルエルが微妙にFaithさんみたいになっていってるような気がするのは、おそらくほとんど気のせいだと思うのですが、微妙に脳みその深層心理に何らかの影響をしている可能性はあり。
うん。でもいろいろ考えたのですが、ぶっちゃけスリムな子ってのをちょっと描いてみたい気もするです(笑
どんな風になるんだろう〜って、本人も気になるのです。ただ、イラストレーターってのはぼかしみたいのが無いので、起伏の激しい絵の方がうまく見えるのよネ。なんとかグラデーションメッシュとか使うとうまい人はスゴイ絵を描けますけど、エルエルはムリポ。
→グラデーションメッシュ同好会さん
もうすごすぎ。マイタケとかめっちゃすごすぎ。ちなみに3ヶ月かかったそうですよ。
大阪ガスサービスショップを家の中に入れてはいけない
ん〜ん。何という気持ち悪い会社だ。
とりあえず現場付近の人は要注意。→大阪ガスサービスショップ
これは大阪ガスも悪いと思うけどネ。何も対策しないところを見ると、何らかの真っ黒な金銭的な繋がりがあるんじゃない?どうも大阪ガスの人が話してる内容を読む限りは確信犯みたいですけどネ。
つまり大阪ガスは人の家が火事になろうとどうなろうと金儲けの為ならなんとも思ってない会社ってことでOK?
一番ウソクサイのは、顧客への訪問記録を保存しないて捨ててるってのはコレウソだろ?わざわざ診断カルテまで作ってわざわざ廃棄するとか、そんな金だけかかるアホなことをする企業が存在するワケがない。こんな情報は企業にとってみれば金払ってでも入手したいハズ。
まーこういうのは他にもよくあるよネ。あとは「下水の点検に来ました〜」とか言って下水に自分でなんか流して変なコト言ってくる業者とか。
ウチにも下水は来たことあるナ。「市の点検?」っと聞くと「違います」と言うので「何しにきたの?」っと聞くと「下水の点検に来ました」と言う。まーちなみに丁重にクソ帰ってもらいましたが。
っと言うわけで、大阪ガスをお使いの皆さんはとてもお気を付け下さいませ。
かんなり大勢の人が使ってると思いますけどネ。
筋肉増強剤の怖い結末:副作用の画像
2ページ目の写真は少々アレですよ。大量のニキビや精子の損傷、睾丸の萎縮などが起きるらしい。ちなみにステロイドを摂取しなくなるとこうも筋肉が無くなってしまうってのはちょっとビックリです。
「おなら味」「鼻クソ味」のお菓子を食してみる
そもそもアノお菓子自体が食べると何かものすごい体に悪いような気がするのはエルエルだけ?なんか内臓とかが着色料で染まってそうな気がする・・・。
「mF247」優先交渉権、落札者は「ウマウマ」CDのクエイクだった 1000万2000円でひろゆき氏をかわす
ネタじゃなくてマジみたいです。
「ニコ動にMAD必要」7割、「MADは宣伝になる」9割、ニコ割アンケート結果
むしろ、権利者側(作品側)の意見を聞いてみたいよネ。
初のラジオコントロール“痛車(いたしゃ)”
やだなぁ〜。エルエルはそんな初代のミニ四駆に燃えた世代とか、そんな昭和なんて知りませんよぅ〜。
ハイパーミニモーターとかハイパーダッシュモーターとか、タイヤをスポンジに変えると軽くなるとか、個人的には3号が好きだったとか、そんなのわかるワケないじゃないですかぁ〜。
民主・鳩山氏「無投票批判、公明党にも言ったらどうだ」
クククククク・・・・・ケケケケケケケ・・・・・。(注:笑ってるんです)
太田農相事務所費問題 「身体検査」また失敗
イイイイイイ・・・・・ヒヒヒヒヒヒヒヒ・・・・・・。(注:とても笑ってるんです)
少々ニコニコ
米軍A-10機英軍誤射part1
これは既にずいぶん前にニュースにはなってましたけど、音声も公開されたんですネ。
こういう事例ってのは他にも結構実はあるんじゃないか・・・って思いますけどネ。
あとは先日のアフガニスタン戦争で有名な話だと、アメリカの有名なフットボール選手のパット・ティルマンさんが味方の誤射によって死亡した事件とか。
亡くなった当初は遺族には誤射の事実は伏せられて、ティルマン氏は勇敢に敵に向かって行って彼の活躍のおかげで味方の兵士は助かったって伝えられたそうですネ。真実を知る兵士にはそのことを話さないように隠蔽工作が行われ、そして彼はまたアメリカの戦争の英雄美談に利用されてしまったワケですが・・・。
ティルマンさんの母親もこの事実を知りそして軍を非難してました。誤射されて亡くなったことの非難ではなく、真実を隠してウソをついていたことに対してネ。戦争はそんな美談があるものではなく、人が死ぬ醜いものだって。
ちなみにティルマン氏は、あの911テロの後に自分の国の為に戦うために軍に入隊をしました。
