◆足が逆について産まれながらも障害者ではなく自分で生きることを望む女性 [News]

足が逆について産まれながらも障害者ではなく自分で生きることを望む女性
彼女は中国の重慶に住んでいる現在27歳のワン・ファンさん。
写真でもわかるように、彼女は生まれながらにして足が反対向きについて生まれてきたそうです。そんな彼女なのですが、自分で障害者年金を受け取ることを拒み自身で生活していることを望んでいるそうです。
彼女曰く「私はほとんどの友達よりも早く走ることが出来るし、家族のレストランでウエイトレスと言う定職にもついています。自分が障害者である理由がありません」っと話しているそうで、彼女が生まれたときは医師と親は彼女が成長しても歩くことが出来ないのではないか?っと危惧したそうですが、彼女は現在は既に5歳になるお子さんもいて、普通の人と同じように歩くことも走ることも出来るそうです。
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記事についてる投稿者のコメントとも彼女を応援し、そのがんばりを褒め称えるモノばかりですネ。
エルエルなんかも時々思いますけど、体に障害を持ってる人とかを手伝ってあげたいって気持ちと、逆に本人さんの一人で出来るって気持ちとの部分ってのは結構難しいですよネ。今回の人の場合は完全に自立出来てますけど、たとえばどっか道ばたとかで些細な事とかも手伝ってあげたい反面、それは逆に迷惑なんじゃないだろうか・・・っと思うこともありますし。
