【サイト内検索】


サイト内を検索
WWW を検索










EDIT

« The Handler | メイン | 鼻ヨウジぐるぐる »

2007年09月08日

◆自分の心臓と再会した人  [News]

18244 B
自分の心臓と再会した人

何とも自分の心臓にツァイチェンしちゃってる人ってのは初めて見たのですが、こちらの心臓の持ち主は後ろにうっすらと写っているJennifer Suttonさんで、彼女は3ヶ月前に病院で心臓移植手術を受けたんだそうです。そしてその心臓が医学的な展示会で展示されたそうで、彼女自身も自分の心臓を再び会うこととなったらしい。

彼女は現在23歳なのですが、10代の時に拘束型心筋症とされちょっとした距離を散歩するだけで息が切れるようになりそして今回の移植になったそうです。
彼女は自分の心臓を見て「それは感情的でシュールな体験でした。それは私の中に痛みと混乱を引き起こしました。私はそれを見ていたかったけど、しかしそれと同時に今の自分の中にある心臓も愛しようとしています。」って。

・・・・・・・・。
通常は医学的なこういうのは亡くなった人から献体されたモノを使うのだと思うんですけど、まだ生きてる人のってのは珍しいのかも。
脳みそだけじゃなくてよく心臓などにも記憶は宿っているって言われますけど、アレってホントなんですかネ?移植したら元の持ち主の人が大好きだった食べ物が好きになったとか・・・。



いろいろ勝手に宣伝コーナぁー


なにかがだめぽの管理人の和茶さんとモナ倉さんによるFLASHお勉強本。
ネットでおもしろFLASHなどを見て自分も作ってみたいなぁ〜って思った人にオススメのとってもわかりやすい説明の本です。FLASH作品の具体的な作り方から公開の仕方まで、ソフトの使い方だけではなく様々な部分のフォローもしてくれるのがとっても嬉しい本です。
実際のFLASHの作成画面をたくさんつかって、とてもわかりやすく説明してくれていて、初心者の人にはとてもわかりやすいと思います。

エルエルもこの本で勉強してマジにFLASHを作ろうと計画中・・・。







イラ天2
イラ天2 by LALAMIX(ララミックス)さん
エルエルがただいまリアルにお勉強させてもらってる、LALAMIX(ララミックス)さんのイラストレーターのお勉強本。エルエルも結構あちこちのイラストレーターの本を読んだけど、「ココのテクニックを書いてよ!」みたいのは全然書いてないのが多く困っている時こちらの本とご対面。
イラストレーターを使いつつ幼女やらを描きつつ、いまいちいつまでたってもステップアップできないエルエルみたいな人にはマジオススメ。ツールの使い方を具体的にピンポイントで教えてくれるすばらしい本なのです。

「パスファインダ」やら「マスク」やらの使い方を3年経って初めて知ったエルエルです・・・。(ホントの話)
↓ちょっと本の説明をば
ちなみに「イラ天1」と「イラ天2」は内容は続き物で、イラ天1の方は初心者の皆様に安心なベジュ曲線を使ったキャラクターの基本的な描き方などが内容で、イラ天2の方はより応用的なレイヤーを操作しつつパスファインダなどを使ったテクニックの方法などなどが書いてあります。自分のスキルに合ったのをチョイスするのがエルエルのオススメ。ちなみにエルエルは両方買った。そして昔よりちょっとカワイクなれたw

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://10e.org/mt2/nikukyuupunipuni.cgi/3054