◆ツングースカのUFO墜落現場で地球外生命体の物品らしきモノを発見 [UFO]
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ツングースカのUFO墜落現場で地球外生命体の物品らしきモノを発見
このニュースは前置きとして1908年にロシアのシベリア地方にあるツングースカってところの森に巨大な火の玉のような物体が落下して大爆発を起こしたことがあったんです。
隕石か?UFOか?って言われているんですけど、未だにその論争は絶えずに続いています。ただし何らかの物体が落下して大爆発を起こしたことだけは事実です。
→ツングースカの爆発事故はUFOの墜落だったのか?!
そのツングースカの墜落現場の近くで、シベリアのKrasnoyarskから来た科学者達が「何らかの地球外で作られたと思われる人工物を発見した」と報告したそうです。
これらを発見したツングースカ宇宙現象研究財団の責任者によると、2006年にツングースカ川の近くでいくつかの「水晶の玉」らしきモノが発見されたそうです。(記事には「quartz boulders」って書いてあるんですけど、クオーツってのは水晶とか石英とかのコトです)
この発見された玉をクラスノヤルスクとモスクワで調べた結果、これらは地球外のものであることが判明しました。さらにこれらには不思議な製作の跡があるらしく、おそらくはプラズマによって作られたモノであるそうです。
これらの発見した玉に対して、ロシアの研究者は1908年にツングースカに落下したUFOに関係のあるモノでは?っの仮説を立てたそうです。
これらの発見したモノに対して、アメリカ、イギリス、フランス、ドイツの研究者達からも調査をしたいとする要請があったそうですが、しかしロシアが世界で初めての宇宙人の存在(メッセージ)を解析したいそうだ。
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その物体の写真とかは無いので何とも言えないのですが、隕石が落下してもいろんな物体(例えば「鉄」とか)がくっついてるんで必ずしもUFOの関係するモノとは言えないとは思うのですが、まーそれにしてもなんとも気になります。
またプーチンの独り占めになっちゃうのかー!

