◆パンプキンパイで離婚したロシアの夫婦 [News]
これまた微妙な夫妻を発見。
ロシアで夫がずっとズッキーニのパイだと思って食べてたパイが実はパンプキンパイだったと知り、それが原因で夫が離婚を突きつけたそうです。
47歳のイワン・ディミトロフさんは、なんと6ヶ月間もずっとズッキーニパイだと思ってパンプキンパイを食べていたそうで、その真実を知ってしまった時彼は38歳の妻と離婚するために弁護士を雇ったそうです。
なんでも知ってしまったきっかけってのは、カボチャの皮を発見してしまったらしい。
イワンさん曰く「妻は私がカボチャがキライなのを知っているのに、カボチャが安かった為に何ヶ月間も私にウソをついていました。半年もウソをついてカボチャを食べさせていた妻を信用できますか?」っと怒り心頭のご様子。
・・・・・・。
夫も6ヶ月間も気づかないのは正直どうなのか?!っと思うのですが、そもそも「妻が夫の為にパイを作ってくれる」ってだけでそれはとてもステキなコトなんじゃないでしょか・・・っと嫁・・・じゃなくて夫を捜してる幼女は思うのです。まー多分この夫妻はこれまでも夫婦仲に問題とかあったんじゃないかな?それがパンプキンパイでブチキレ状態になったんじゃない?
っつーか、ズッキーニとカボチャの区別がつかないってのはどうなのよ?(笑
でも今時の日本でもカボチャとかを食べても全然わからない子ってのがいるそうですネ。カボチャとサツマイモの区別もつかないんだとか。
