◆ドイツ、ティンコの皮を勝手に切ってしまった医師を訴える [News]
ついうっかりこんなニュースばっかり・・・。
ドイツのボンで50歳になるKarl Spandlさんって人がティンコに何か痛みを伴うでき物みたいのが出来ちゃって病院に運ばれ、そこで処置にあたった医師がそのでき物を切除するとともに、一緒に更なる病気の予防の意味も込めて彼の包皮をカットしましまったそうです(簡単に言うと「割礼」ってコトかと。さもなきゃ雑誌の巻末にあるタートルネックの宣伝のヤツです)。
すると患者のこのカールさんは「目覚めた時ショックで意識不明になるところでした。医師は包皮を取り除くなんて全く言いませんでした。私の性生活は台無しにされたー」って怒り心頭のご様子。
現在この人は医師を相手取って裁判を起こし、再び包皮を復活させるための手術代金として14000ポンド(約280万円)を要求しているそうです。なんでも口の内側から薄い膜を取って、そこから包皮を復活させるんだとか(そんなコト出来るの?)
この裁判は高等裁判所で判決が言い渡される予定とのコト。
・・・・・・・。
そのなんつーか、つまり端的に言えば「ホーケイ」がイイってコトなのかな?
まー何がどんくらい「元々あったのか?」「切られたのか?」ってのがわからないんですけど、医師だってまさか全部ティンコの皮を取っちゃったワケじゃないんでしょ?
でも今ググったらこんな記事を発見。
これによると割礼をするとティンコの包皮にある大切な感覚が奪われて、とどのつまり気持ちよさが半減するんだとか。ちなみに皮を引っ張ってるとまた伸びてくるらしいよ。3年くらいかかるみたいだけど。
あーなんか書かなきゃ良かったって今微妙に幼女的に反省中。
