◆UFOと米軍のエライ人の話 [Mystery]
ある日、ジョナサンリードはシアトルの森の中をペットのゴールデンレトリバーと一緒に散歩をしてる時、突然宇宙人の「グレイ」が現れて彼のペットはバラバラにされてしまいました。宇宙人は細長い頭をしており、フルーツが腐ったような臭いがしたそうです。
これは映画の一場面ではないっと元子供教育心理学者のリードさんは言います。更に彼はその宇宙人と9日間に渡って自分の家で生活をし、テレパシーによって二人は意思の疎通をしたそうです。
話は変わり、既に退役をしている69歳になる元アメリカ空軍のドナルド・ウェアー中佐は1953年に初めて異星人との接触があったと記者会見で話しました。その時、彼は7隻の宇宙船がロスに来ているのを目撃したそうです。
彼は在役中はいわゆるUFOを見たことが無かったそうですが、1982年に退役してから8回に渡りUFOを目撃したそうです。
スティーブンス元米軍空軍大佐は、彼は一度もUFOを見たことがないそうですが、100にも渡るケースを調査した結果異星人の存在を信じるようになったそうです。
彼は1947〜49年前の間、アラスカ上空を特殊な機器を積んだB29で旋回して監視する任務をしていて、その目的は「訪問者の監視」だったそうです。つまりそれはUFOってコトかと・・・。
このスティーブンスさんは監視している最中の異常などを上層部に報告するのが仕事だったそうですが、そこではB29の無線機の周波数が狂い、機内の温度が勝手に上昇するなどしたそうです。そして外と見れば、そこにはディスク(つまりUFO)が見えたそうです。ちなみに、彼はこの仕事に就くまではまったくUFOの存在を信じていなかったそうです。
乗組員の人は4つのカメラでこの未確認飛行物体を撮影したそうですが、軍の上層部はその存在をもみ消したそうです。
もっとも珍しい異星人との遭遇に、フレディーと呼ばれる宇宙人との遭遇があるそうです。その宇宙人は肌がまるで地球のブタのようなカンジで、息はして血液もあったそうですがしゃべることはなかったそうです。その異星人のDNAテストをすると、人間のような46の染色体があったそうですがその内の9つは人間とは異なり、まるでイルカやウミガメのような染色体だったそうです。
・・・・・・・。
つまり宇宙人は確実にいるってコトですネ。
しかもアメリカ政府はその存在を隠しまくってるってコトかと。日本政府はどうなのよ?ブッシュちゃんとは仲がいいんだから聞いてみなさいって。もっとも、ブッシュちゃんはちょっとお口が軽そうなのでアメリカ的UFO機関も大統領にすら話してなかったりして。インディペンデンスデイでは大統領すら知らなかったよネ。
