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2005年05月16日

◆世界一やかましいバンド「Manowar」  [cool]

16318 B
世界一やかましいバンド「Manowar」
(ちなみに、微妙に2年くらい前の記事です)

自らを「世界一やかましいバンド」と呼び、そして彼らは「ライブステージで129デシベルを出した」と言うギネスレコードを持っているそうです。
彼らはアメリカのバンド「Manowar」。(記事はヨーロッパ公演で11カ国を回り35講演をした時のモノ)

36個のNEXOシステムに24個のCAMCO、6個のVortexのデジタルアンプを使い、ヤマハのPM4Kってヤツを使って音を出しているらしい。(エルエルには意味わからん)
ヨーロッパのツアーの時にドイツの雑誌のBreak outが書いた批評によると、「彼らの音は神の音、非常にやかましくそしてクリアーです。こんなやかましいツアーは今までになかった」っとの内容だったらしい。

とにかくやかましかったらしい(笑

こちらのページに、当時ヨーロッパツアーで使用したアンプ装備などの写真があります。(下の方)
Manowar公式サイト
どうも視聴はないみたい。ダウンロードのトコロにクイックタイムのムービーが2個ありますが、それはこの人達が1996年に発表したアルバムの中の曲に、ファンの人がムービーをつけた作品のようです。
バラードタイプの曲なので、全然やかましくはなかったです。

っと、ここまで言われるとどうしても曲を聴きたくなるワケですが、そんな時にボクラのsingingfish
海外のテレビで歌ったときのムービー。(asf)
ま〜そんなに人殺し的にうるさそうではなさそうな予感。ライブの時はアンプが巨大でギョーギョーなるんでしょうけどネ。

そのギネス記録の129デシベルって数値ですが、こちらのデシベル比較表によると飛行機のエンジンの近くが120デシベルとのコトなので、人間がずっと立ってると脳みそ死ぬくらいの音かも。



いろいろ勝手に宣伝コーナぁー


なにかがだめぽの管理人の和茶さんとモナ倉さんによるFLASHお勉強本。
ネットでおもしろFLASHなどを見て自分も作ってみたいなぁ〜って思った人にオススメのとってもわかりやすい説明の本です。FLASH作品の具体的な作り方から公開の仕方まで、ソフトの使い方だけではなく様々な部分のフォローもしてくれるのがとっても嬉しい本です。
実際のFLASHの作成画面をたくさんつかって、とてもわかりやすく説明してくれていて、初心者の人にはとてもわかりやすいと思います。

エルエルもこの本で勉強してマジにFLASHを作ろうと計画中・・・。







イラ天2
イラ天2 by LALAMIX(ララミックス)さん
エルエルがただいまリアルにお勉強させてもらってる、LALAMIX(ララミックス)さんのイラストレーターのお勉強本。エルエルも結構あちこちのイラストレーターの本を読んだけど、「ココのテクニックを書いてよ!」みたいのは全然書いてないのが多く困っている時こちらの本とご対面。
イラストレーターを使いつつ幼女やらを描きつつ、いまいちいつまでたってもステップアップできないエルエルみたいな人にはマジオススメ。ツールの使い方を具体的にピンポイントで教えてくれるすばらしい本なのです。

「パスファインダ」やら「マスク」やらの使い方を3年経って初めて知ったエルエルです・・・。(ホントの話)
↓ちょっと本の説明をば
ちなみに「イラ天1」と「イラ天2」は内容は続き物で、イラ天1の方は初心者の皆様に安心なベジュ曲線を使ったキャラクターの基本的な描き方などが内容で、イラ天2の方はより応用的なレイヤーを操作しつつパスファインダなどを使ったテクニックの方法などなどが書いてあります。自分のスキルに合ったのをチョイスするのがエルエルのオススメ。ちなみにエルエルは両方買った。そして昔よりちょっとカワイクなれたw

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