【サイト内検索】


サイト内を検索
WWW を検索










EDIT

« サテライトシミュレーター | メイン | ドバイの「人工世界諸島」 »

2005年03月08日

◆Puzzle Bobble  [GAME]

8201 B
パズルボブル

ゲーセンにあったアレです。
ま〜別に珍しいもんでも内容な気もしつつ、これはFLASHで完成度も高いです。「レディーゴー!」とか言われたんで、ついついプレイしてしまった・・・。
一つだけわからないとすると、ゲームオーバーになった後に「コンティシューするならスタートボタンを押してね」って出るんですけど、スタートボタンってどこだよ?

わかった!「スペースキー」です。

ちなみにエルエルはこのパズルゲームが一つだけ嫌いなトコロがあります。
微妙に色弱な10歳は「緑色」と「黄色」の区別がとっさにつかない時があります。マジです。
普通は色弱って言うと「赤」に関する人が多いらしいですけど、エルエルはちゃうねん。

信号くらいわかるぞ!



いろいろ勝手に宣伝コーナぁー


なにかがだめぽの管理人の和茶さんとモナ倉さんによるFLASHお勉強本。
ネットでおもしろFLASHなどを見て自分も作ってみたいなぁ〜って思った人にオススメのとってもわかりやすい説明の本です。FLASH作品の具体的な作り方から公開の仕方まで、ソフトの使い方だけではなく様々な部分のフォローもしてくれるのがとっても嬉しい本です。
実際のFLASHの作成画面をたくさんつかって、とてもわかりやすく説明してくれていて、初心者の人にはとてもわかりやすいと思います。

エルエルもこの本で勉強してマジにFLASHを作ろうと計画中・・・。







イラ天2
イラ天2 by LALAMIX(ララミックス)さん
エルエルがただいまリアルにお勉強させてもらってる、LALAMIX(ララミックス)さんのイラストレーターのお勉強本。エルエルも結構あちこちのイラストレーターの本を読んだけど、「ココのテクニックを書いてよ!」みたいのは全然書いてないのが多く困っている時こちらの本とご対面。
イラストレーターを使いつつ幼女やらを描きつつ、いまいちいつまでたってもステップアップできないエルエルみたいな人にはマジオススメ。ツールの使い方を具体的にピンポイントで教えてくれるすばらしい本なのです。

「パスファインダ」やら「マスク」やらの使い方を3年経って初めて知ったエルエルです・・・。(ホントの話)
↓ちょっと本の説明をば
ちなみに「イラ天1」と「イラ天2」は内容は続き物で、イラ天1の方は初心者の皆様に安心なベジュ曲線を使ったキャラクターの基本的な描き方などが内容で、イラ天2の方はより応用的なレイヤーを操作しつつパスファインダなどを使ったテクニックの方法などなどが書いてあります。自分のスキルに合ったのをチョイスするのがエルエルのオススメ。ちなみにエルエルは両方買った。そして昔よりちょっとカワイクなれたw

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://elel.sakura.ne.jp/mt/mt-tb.cgi/4154

このリストは、次のエントリーを参照しています: Puzzle Bobble:

» パズルボブル風ゲーム from 真みんとみんく!
【ゲーム】【PZL】 Frozen Bubble 〜基本に忠実〜 いくつか見つけたパズルボブル風ゲームの中で、操作感が一番シックリ来たのがこちら。玉を打ち出し... [続きを読む]

トラックバック時刻: 2005年03月09日 15:16

» パズルボブル風ゲーム from 真みんとみんく!
【ゲーム】【PZL】 Frozen Bubble 〜基本に忠実〜 いくつか見つけたパズルボブル風ゲームの中で、操作感が一番シックリ来たのがこちら。玉を打ち出し... [続きを読む]

トラックバック時刻: 2005年03月09日 15:17

» うまくできない from プログねっと
久々にこのゲームをやった・・・・ 難しい、ゲームがど下手な管理人 には無理です... [続きを読む]

トラックバック時刻: 2005年04月13日 17:59

» うまくできない from プログねっと
久々にこのゲームをやった・・・・ 難しい、ゲームがど下手な管理人 には無理です... [続きを読む]

トラックバック時刻: 2005年04月13日 17:59

» うまくできない from プログねっと
久々にこのゲームをやった・・・・ 難しい、ゲームがど下手な管理人 には無理です... [続きを読む]

トラックバック時刻: 2005年04月13日 17:59

» うまくできない from プログねっと
久々にこのゲームをやった・・・・ 難しい、ゲームがど下手な管理人 には無理です... [続きを読む]

トラックバック時刻: 2005年04月13日 17:59