◆「HAARP」によって作られた人工的なオーロラ [English News]
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アメリカが開発を進めているとされている電波兵器「HAARP」(ハープ)。今回実験で夜空に協力な電波を流し、人工的にオーロラを作ることに成功したそうです。
科学者達は強力な電波を空に向けて発射し、夜空に写真のようなネオンライト(オーロラみたいなもん)を作りました。その仕組みはわからないが(公表されてないっぽい)、これを使って将来的には夜空に広告を出すことができるかもしれないと推測されています。
HAARP実験は大量のアンテナと1メガワットのジェネレーター(電源)を使って行われ、研究者は7.5秒ごとに電波を空に向けて放ったと言っています。(写真が7.5秒間隔なのはそのため)
地上から送られた電波は空の「電離層」まで到達すると、空にあるプラズマの中の電子を振動させ、その電子が大気中のガスとぶつかって発光するそうです。
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記事には「広告に使えるかも?!」とか書いてありますけど、これは軍事兵器として開発されてるんでしょ?この記事の中に出てくるのは「アメリカ空軍」です。
ま〜広告の為にこんなに大金使って研究してるほど、アメリカはお人好しではないのです。
将来的には、巨大な電磁パルスを人間に向けて発射して、一人電子レンジ状態の兵器とかでも開発してるんじゃない?体液沸騰して脳みそ破裂して死ぬような兵器。
そうすれば、生物のみ殺せるからネ。爆弾だと、建造物とかも全部壊してしまうので後が大変だし。
ま〜モノを壊そうがどうしようが、今と大してわからないと思いますが。

