◆ユダヤ教の祭りに現れたナゾの光 [Mystery]
アメリカ、ワシントンで行われたユダヤ教徒の祭典「Hanukkah(ハヌカ)」でナゾの光の写真が撮影されました。ハヌカというのはユダヤ教の祭典で、紀元168年にユダヤ人がシリアから宗教の自由を勝ち取ったコトを祝う祭りなんだそうです。(ハヌカの説明はこちら)
その式場には「メノーラ」と呼ばれる「燭台(火をともす台)」が設置され、この青白い光はちょうどそのメノーラの上あたりで撮影されたらしい。この写真に写した場所には他には高い建造物などはないそうです。レンズの屈折によるモノか、航空機などかは定かではないそうです。
撮影者の男性は、このメノーラがとても美しかったので、なるべく近くに行って広角レンズで撮影したそうです。そしてそれを家に帰って見てみると、あの青白い光が写ってるのを発見したそうです。この時この人は3枚の写真を撮影し、それを見比べてみるとどんどんこの青い光が上昇しているように見えるそうです。
この撮影者の人の兄弟がは、春にバスのテロに巻き込まれ亡くなっており、とても悲しみは深いがこの写真によって慰められたそうです。
「救世主のメシアか?神からのサインか?青い天使か?私がわかっているコトは、これを見たのはたまたま偶然だったってコトだけだよ・・・」っとのコト。
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こちら全体写真。確かにスゴイナゾな光だ・・・。
何何でしょうネ?デジカメとかの「フラッシュマーク」に似てる・・・。でもソレが写るコトはあり得ないし。やっぱ神様のたぐい?

