◆■1993年、イタリアで撮影されたヒューマノイド [Mystery]
あっ。グロかったらゴメンネ。(もう手遅れっぽいけど。
この写真は、1993年にイタリアのFiliberto Caponi(フィリベルト・カポーニ)って人が撮影したモノ。6枚の写真をポラロイドカメラで撮影して、その後に週刊誌「Visto」ってモノで公開されました。その6枚と、最後の一枚はその時の様子を描いたモノだと思います。
1993年の5月9日の夜、カポーニは自宅の庭でネコが泣くような声が聞こえてその場所に行きました。最初は「ネコがビニール袋に入れられて捨てられて鳴いている」と思ったそうです。
その場所のいくと写真のようなモノ(4枚目)があり、中に猫が入っていると思ったそうです。手で開けるとびっくりした猫に引っかかれると思い、彼はそれを足で蹴ると中には写真のような見たこともない生物がいたそうです。
足は何か布のようなモノで覆われていて、小さな手は動かすコトができない状態だったそうです。
カポーニは「こんなモノはいない。疲れているんだ・・・」と一度家に戻るも、母親に顔が真っ青と心配をされ、事情を話して父親とまたその場所に行ったそうです。
父親は白い布が「血げ固まった医療用ガーゼ」であることに気がついたそうです。
そして、その日はもう夜遅いので寝るように言われ、次の日にカポーニと姉妹とカーゼを交換しに行ったそうです。そしたら、その場所からこのヒューマノイドは消えていたそうです。
彼は「血が出てる犬だったに違いない」と、そのコトはもう忘れようと心がけるも、義理の兄弟からカメラを借りてベットサイドに置き、夜になるといつもそのコトを思っていたそうです。
そして15日間が経過した夜中の2時に、そとで大きな音がしたのでドアを開けて出てくと、またあのヒューマノイドがいたそうです。彼は写真を撮ると、ソレはどこかに行ってしまったそうです。
その後も、8月11日の午前5時にまた現れて、彼は再びポラロイドカメラを取りにいき撮影したそうです。その時も足には白い包帯のようなモノが巻かれていて、彼は「何かズボンのようなものかもしれない」と話してるそうです。
その後もこのヒューマノイドはこの場所に出現し、9/2に最後の写真(足が出ている全体写真)を撮影したそうです。
・・・・・。
アナタは信じます?突然あんなのが自分の家の庭に来たら、エルエルだったら思わず一緒に友達になってUFOに乗せてもらうかな・・・・。
