◆■オーパーツ特集 [Mystery]
オーパーツ
別に深い意味なし。
探せば探すだけ出てくるんですけど、写真がソレっぽいの限定でピックアップ。
ちなみに、「オーパーツ」ってのは古代のモノなのに現代科学を彷彿とさせる物体とか、
とにかく古代の科学では説明のつかない物質のコト。
昔は地球にもいっぱいウチュージンがいたんでしょうネ・・・。ま〓現代でもイッパイいると思いますが。
下の写真の真意等につきましては、エルエルに聞かれてもワカラン・・・。
【メキシコ、パカル王の石棺の絵】
1952年に発見されて、絵の真ん中に宇宙飛行士らしき人物が・・・。
ただ、コレには諸説あって、今は「横向き」で画像を見てるけど、本来は「右側が下」になってよーするに「生け贄台の上に人がいる図」とかとも言われてマス。
確かに、右側の台座の顔はこれだと向きがおかしい?

【アショカピュラー。アショカ王の錆びない鉄塔。】
この鉄塔が建てられてのは今から1500年前と言われていて、材質は「鉄」なのにまったく錆びないナゾの鉄塔。重さは推定で6トンもあると言われる大きなモノ。なんで錆びないのか?全く不明・・・。
下に写ってるいなせなカレー大好きインド人は、たまたま通りかかったであろう人。
きっと考えてるのは・・・
ダレモイナイ テットウノボルナラ イマノウチ

【古代の電池】
1937年にイラクの遺跡で発見される。その遺跡自体は紀元前250年前後のモノなので、この電池も同等の古さらしい・・・。ちゃんと電圧もあり、電池的には現代のシステムと同等のモノ。一体何につかったのかネ?

【コスタリカの石球】
南米コスタリカに今に大量に残る謎の石球。大きさは数センチのものから6メートルになるものまで様々。ほぼ完璧な球体をしていて、古代の技術でどうやってつくったのか?不明・・・。大体、何のために作ったのかも不明。まんまるの石を削るのは確かに難しそう・・・。
神様はボーリングマニア?

【バールベックの巨石】
レバノンにある、とにかく巨大な石。重さが1200トンもあると言われ、現代の科学をもってしてもおそらくは持ち運びは不可能なサイズ。レム族なるナゾの民族が作ったとされ、他にも500トン前後の石を組み立てたりしてるらしい・・・。
人間が立ってる、三角蒸しパンみたいのがその巨石。

【タッシリナジェールの岩絵】
岩の壁画で、容貌がどうみても・・・・。
ウチュージン?
ワレワレハ ウチュウヨリヤッテキタ ウチュージンダ
とかはしゃべりません。きっと・・・。

【エジプトのグライダー模型】
紀元前200年頃のモノとされ、航空研究家の間ではグライダーの模型に酷似しているとのウワサ。ただ、やはり鳥(風見鳥)ではないか?との話も強いらしい・・・。

【聖徳太子が作ったとされる地球儀】
ちなみに写ってるのは「アメリカ大陸」の部分。
飛鳥時代には南極大陸などは発見されてないけど、この地球儀には南極もあるらしい。
・・・・後の調査では、江戸時代頃のパチモンってウワサも・・・・。

【ナスカの地上絵】
ナスカにあるデカ過ぎる絵。全体を見るには現代でもヘリが必要。
ま〓有名過ぎるくらい有名。コレは「ロトの紋章」(嘘。
本当はムクドリって言われてマス。

【コロンビアの黄金ジェット】
この時代にジェット機があるわけないんですけど、形状がジェット機のような・・・。
でも、実際には中南米の川に住んでいる「ナマズの一種」に酷似してるとも言われてます。

【ピリレイスの地図】
南極が発見されたのは1819年ってコトになってるけど、この地図は16世紀のモノなのに南極も正確に記されています。更に、地図には「古代のモノを書き写した」と書いてあるそうな・・・。そうするともっと昔のモノ?
古代人もぺんぎんが好きだったに違いない・・・。

【マヤ文明の水晶ドクロ】
水晶ってのはかなり硬質の物質なので、現在の加工技術でもつなぎ目のないこのようなドクロ形状をつくるのは困難。少しずつヤスリ系統のモノでけずってつくると、何十年もかかるのでは?とも言われてます。
他にも、コレにまつわる伝説ってのは大量にあるみたいで、まさしく神秘のドクロ君・・・。

【エジプトの巨大熊】
エジプトのギザのピラミッドに出没すると言われる巨大熊。
大きさはピラミッドを凌駕するとも言われ、古代よりエジプトで恐れられている。
・・・・・・・ハズ。

オーパーツってのは「Out of Place Artifacts」の略。
「その場にはないモノ」とかって意味。
「アウト オブ 眼中」みたいなモンかネ?!(死語万歳)
ちと違うか・・・。
