(この画像もクラック後のサイトに残されてたモンですよ)

 

好評だかどうだかは知りませんけど、世界のハッキング画面のミラー第二弾。(第一弾はこの辺
つまり、どっかのサイトがハッキングされて書き換えられた時に、そのページに残されていたページのコトです。
ほとんどはすぐに無くなってしまうので、まーこうやって見るのもなんとなく珍しいかと。

ちなみに深い意味はありません。
世の中に意味のないコトなんてたくさんあるのです。ただ、世界のどこかでこんなコトも実際に起こってるだよ・・・って思ってもらえればこれ幸い。
当たり前ですが、ハッキング行為は犯罪です。逮捕されますので絶対にヤメましょう。

 

クラックされた年月 ハッキンググループの名前 元のサイトのアドレス・・・の順です。
基本的にブランク(別窓)では開きませんので、タブブラウザなどを使って別窓で開きたい人は「シフトキー」を押しながらクリックしるー。

●1999/02/www.eia.or.jp Cyrus (www.eia.or.jp)
元のサイトは「イージーインターネット協会」なる日本のサイト。現在は活動をしていないようで、今から7年前の話なので当時は今ほどインターネットが普及してなかったのでこういうサイトもあったんだと思う。
ハッキングされた後の「Can't sleep, clowns will eat me」ってのは意味不明で面白い。「寝ちゃダメだ、ピエロが食べに来るぞ」って意味かと。

●1999/02/www.pronet.com.mx AcidGum (www.pronet.com.mx)
元のサイトは現在つながらないので不明。
英語じゃないので読めないんですが、画像が絶妙なジャバスクリプトで動いて現れるのが面白い。エルエルもこのネタを今度パクろうと思いますた。

●1999/03/www.occaviationandspace.edu HDT, KpZ, CHC, Legion2000  (www.occaviationandspace.edu)
どうやらロシアの4つのハッカー軍団連合の作品みたい。元のサイトはつながらないのですが、ドメインから推測するに何か教育関係のサイトかと。
ハッキングの内容は見ればわかると思うんですけど、NATO軍がセルビアを空軍したことへ対する抗議とも言えるハッキングです。現在のセルビア・モンテネグロのコソボに1999年にNATO軍が空爆をして大勢の死者を出しました。
同じ内容のモノで複数同時にハッキングしたようです。

●1999/03/www.cndh.org.mx alt3kxH3z (www.cddhcu.gob.mx)
●1999/03/www.venezuela.gov.ve alt3kxH3z (www.venezuela.gov.ve)
この二つは同じハッカーグループによるもの。ちょっとハイソなサイバーな雰囲気が好きなハッカーさんらしい。ちなみに読めない。自分のグループの宣伝かな?

●1999/04/複数箇所同時 
これは複数箇所同時にハッキングされたモノのページ。あからさまにNASAに関係するようなモンが掲載されているのですが、これはどうやらハッカーグループが逮捕されたことへの復讐と言うか、イヤガラセと言うか・・・。
NASAに関連するサイトをクラックしたとあるハッキンググループがFBIに逮捕されて、公式にはそれは3年間にも及ぶ調査の結果の逮捕だ!っとか言われたそうですが、真実は全然そんなもんではなくて、とある人間が通報して逮捕されたらしい。リンク先にはその通報した人物のモノと思われる電話番号が実際に掲載されています。つまりイタズラ電話してやれ・・・みたいなことなんです。(しちゃだめだよ)
こういった感じの「仲間のハッカーが逮捕されると他のハッカーがこういうことをする」ってのは結構あるみたい。伝説のハッカーと言われるケヴィン・ミトニック氏が逮捕された時なんかは、「FREE KEVIN(ケヴィンを自由に)」って書かれたサイトがかなり数多く出現したりもしました。現在はミトニック氏はシャバに戻ってきています。

●1999/06/www.senate.gov グループ不明 (www.senate.gov)
これはアメリカ議会の上院の公式サイト。まー見ればわかると思いますけど、とっても楽しく改ざんされたらしい。
実際はかなりのリンクが張ってあったみたいですが、エルエルの方のページはリンクは切ってあります。

●1999/09/www.empirehonda.com ytcracker/s0n (www.empirehonda.com)
元のページは日本のホンダの車のページ。現在はつながりません。
書いてある文章が「何だかな〜」って感じ。一人のパツ金ネーちゃんが写ってますが、「これが私の女神です。彼女と一緒の乗り回す車が欲しい。」って書いてあるみたい。
そりゃまー欲しいよナ(笑
これは純粋な愉快犯かな?一応名前も書いてあるトコロをみると宣伝も兼ねてるのかと。

●1999/09/www.dare.com Coolio (www.dare.com)
このサイトは元々は「DRUG ABUSE RESISTANCE EDUCATION」って言う、アンチドラッグの教育をしているサイト。
クラック後はまー皆さんのご想像の通りで・・・。ドラッグサイコー!みたいなことになっちゃったみたい。ちなみにこのサイトはよくターゲットにされるらしく、前にも取り上げたことがあったり。

●1999/12/www.e-lysian.com KoMa & G-Shock  (www.e-lysian.com)
元のページがなんなのかよくわかんないんですが・・・・まー根本的にもよくわかんないんですけどネ。
「アルマゲドンは来るでしょう。そして悪魔が勝つでしょう。」だって。

●2001/01/halflife.calamp.com ※注音出ます。 NiTR8 (halflife.calamp.com)
結構珍しいFLASHによるハッカーさんの置きみやげ。元のサイトは今はつながらないんでわからないんですけど、まーおそらく単なる宣伝目的ではないかと。

●2001/01/www.indiadaily.com  (www.indiadaily.com)
クラックされたのは今でも変なニュース大好きサイト界隈では結構有名なインドのニュースサイト。UFOネタが多いんだ・・・。
これは愉快犯とかではなくで、いわゆる時事問題的な内容のハッキングみたいです。どうにも書いてあるトコロによると、イスラエルのガンマンがパレスチナのテレビクルーのカメラマンを射殺(暗殺)したって旨の内容が書いてあるようです。イスラエル政府などは国家的な関与などは否定しているみたいですが、つまりそれに対する抗議のクラックってことです。
(余談ですが、クラックされたindiadailyは単なる被害者で関係ないと思います。そもそもこのサイトの本部ってインドには無いって話を聞いたことがあるし。アメリカじゃなかったっけ?)

●2001/01/www.mjk-ajinomoto.co.id boyons  (www.mjk-ajinomoto.co.id)
日本の味の素に関連するページの一つだと思う。日本語書いてあるし。
ものすごい勢いで出現してる英語に関しては、「味の素は私たちにウソをついている」って言いたいみたい。なんかこの人は味の素に恨みでもあるのかな?
ちなみに味の素ってのは世界的に有名な調味料で、海外でも広く知られています。国によっては食べてはいけないもの(たとえば牛肉とか)に関係して、各地の国々で材料が違うらしいネ。

●2001/01/www.wise.ac.jp ※18禁、閲覧超注意 MMS (www.wise.ac.jp)
まーあんまり言葉はいらないかな・・・。
ちなみにこれはコラではないと思う。世の中には動画もあるし。多分この人じゃないかな・・・。

●2001/01/www.val.sf.ee  (www.val.sf.ee)
元のサイトはつながらないので不明。
誰か虫眼鏡を持ってきて下さい・・・。こういうアスキーアートもよくあるハッカーさんの落とし物です。このAAは正直言ってあんまり出来はよくないかな・・・。
何でもハッカー界でこういうアスキーアートが進化した理由ってのは、今でこそお金持ちの国のPCユーザーはお絵かきソフトやらフォトショップやらがどこにもでありますけど、貧しい国のハッカーはそんなモノもなくそのための表現方法としてこのようなアスキーアートなんかが発達したって言う理由もあるらしい。
まー今では単なるハッカーさんの趣味の問題かも。

●2001/01/www.prestonchain.com  (www.prestonchain.com)
全てが全く意味不明。元のサイトは現在はコンベアとかチェーンなどを製造してる会社のドメインです。
ナゼに長靴?しかもノーコメントで長靴?今まで見た中でもっとも意味不明なクラックページっすネ。

●2001/01/www.valiantspirit.com  (www.valiantspirit.com)
ちとワラタ。見ればわかると思うんですけど、何をどーみてもCNETのニュース記事に見えるワケですが、これはつまり「ウソニュース」です。
タイトルは「マイクロソフトの世界征服計画が発覚する」って意味のニュース。
なにげに左のリンク部分にケヴィン・ミトニックさんのサイトがあるのと、あとは下の方に「ハッキングごめん。でも私は言論の自由は尊敬してます。別にこのサイトに恨みはないです。」ってちゃんと書いてあるのが面白い。

●2001/01/riserva.certo.it Silver Lords (www.riserva.certo.it)
現在はつながらないので何のサイトだったのかわかりませんが、まーなんともこの絵の出元はジャパニーズの臭いが・・・。
あっ!これ私が描いたのー!っとかって人がもしかしたらいるかもネ。別にこの絵に深い意味はないんですけどネ。時々こういうのもあったりします。

●2001/02/www.cfsig.org theli (www.cfsig.org)
2001年、1月26日に発生したインド西部大地震に関する内容です。
そのまんまストレートに「助けて下さい」って言う内容が書かれています。募金先のサイトも明示されていて実際に存在しています。

●2001/02/www.happytour.co.kr Silver Lords (www.happytour.co.kr)
ちとワラタ。元サイトはおそらく韓国の旅行関係のサイトだと思います。
何がチャンスなのか?それはハッカー集団に聞くべきか?それともやっぱり絵の描き主か・・・。
余談ですが「lol」ってのは「Laugh Out Loud」の略で、つまり意味は日本語の「ワラタ」と同じような感じ。
同じグループで同じようなのをもう一個発見→2001/02/www.co.calaveras.ca.us さらに発見→2001/02/www.aga.kure-u.ac.jp まだあった→2001/02/www.mp.ro.gov.br
どうもこのハッカーさんはエヴァンゲリオンのアスカが好きらしい。しかもクラックされたのの一個は日本の呉短期大学だし。

●2001/02/www.magicgate.co.uk WARLORD1101 (www.magicgate.co.uk)
元サイトはイギリスの映画関連の会社のサイト。
クラック後に書いてあるのはぶっちゃけよく意味がわからないんですが、よーするにマイクロソフトとビルゲイツの悪口をかいてあるみたい。CGがなかなかハイセンスですネ。

●2001/02/perldev.digitalcreators.com ※注音出ます。 NiTR8 (perldev.digitalcreators.com)
なんともいやらしい音を出すクラックページ。一瞬HDがとまる「あの音」」かと思ったじゃないかー!ぷんぷん。
ちなみにあくまで音だけですので、なんか危険なスクリプトがあるワケとかではありませんのでご安心を。
書いてある内容自体は、なんか英語の詩?みたいのが書いてあって、直訳してもまったく意味がわかりません。「アナタは暖かい過程をしっていますか?星の下で。アナタは私たちが存在することを知っていますか?アナタは王国に鍵を忘れました。・・・以下略」
全く意味がわからん。

●2001/02/www.buziosvirtual.com.br ※注音出ます。 Crime Boys (www.buziosvirtual.com.br)
これまたFLASHによる作品っつーか、ハッカーさんの足跡。
まー深い意味はなさそう。単なる宣伝目的かと。

●2001/02/www.ehelp.com 7hi3F a.k.a. [)r.ZL@  (www.ehelp.com)
元のサイトは現在はマクロメディアに転送されます。
まーこれは何も説明もいらないかと。画像自体もある意味とっても有名なヤツだしネ。世界征服をたくらむ我らが総裁ゲイツィー君です。

●2001/02/www.xplaces.net TWLC (www.xplaces.net)
ちょっとなかなかセンスの良さそうなハッカーさんのページ。
まークラックされた方としてはたまったワケじゃないですが、書いてあるのは典型的な自分たちの宣伝かと。アインシュタインのあの式もなんか書いてありますけど、まーぶっちゃけはあんまり関係なさそう。

●2001/02/www.nike.com.hk  (www.nike.com.hk)
どうやら元のサイトは香港のナイキのサイトのようです。ドメインは現在も生きています。
んでもって、書き換えられた後のページにはどうもナイキの低賃金の文句なんかが書いてあるみたい。ミア・ハムさん(この人はアメリカの女子サッカーの有名選手)はナイキと契約をして一日に2842ドルもらっているが、インドネシアにあるナイキの工場の女性従業員はわずか1ドル25セントしかもらってないって書いてあるんです。しかも一日14時間シフトで働いているらしい。
「アナタは子供ですか?こんなことをしたいですか?アナタは親ですか?アナタの子供がこんなことをして幸せですが?ナイキ!それは貧乏人の救世主!」って、まーなんつーか皮肉ですネ。

●2001/02/www.ezysite.net 注:FLASHです。音でます。 uNF (www.ezysite.net)
これもちゃんとしてハッキングに残されてたページですよ(笑
このFLASHはある意味とても有名で、見たことある人もいっぱいいると思うんですけど「All your base are belong to us」って言ってるんです。日本語に直訳すると「全ての基地は我々に属している」って意味なんですが、はてなダイアリーにもあるんですけどこのどうにも面白い英語がガイジンさんに大ウケでこんなFLASHが作られているのです。このFLASH自体はハッカーさんが作ったモノではありません。
この英語のどこがおかしいのか?ってのは、まー日本人にしてみるとこんな文章もありそうじゃない?っと思っちゃいますけど、文法的には「base」が複数形じゃない、「are」「belong」動詞が二つあるとかとかなんですが、何でも前に読んだ話ですとネイティブの人たちなんかには「belong to」って単語に結構卑猥な意味もあるらしく、つまりぶっちゃけて言うと「おまえはオレの女だぜ」みたいな時にも使うらしい。そしてbaseが複数系ならば名詞の「基地」と訳すワケですが、辞書を引くとわかるんですけど「base」には形容詞で「卑しい、卑劣な」とかって意味もあるんです。
つまり、ゲームではシリアスな場面なんでしょうが、その時にこのキャラは「おまえの卑しいトコロは全部おれのもんだ」みたいなことを言っちゃってることになるみたいですよ。

●2001/02/www.peba.gov.sk.ca BsD3m0n (www.peba.gov.sk.ca)
ブラジルのハッカーがカナダのサイトをクラックしたみたい。
「ハロー!カナダの皆さん。これは俺たちのクレイジーカウ(牛)だぜ!」だって。ブラジルにはどうもハッカーさんっていっぱいいるみたいですよ。まー世界中にもいるんですけどネ。

●2001/02/www.bigisgood.com (www.bigisgood.com)
元サイトはドメインから推測するにエロサイトかな?ドメインは今も存在していて、現在はなんか謎のアニメーションだけが流れています。
まーハッキング後のは見ればわかる通りに、ブリトニー・スピアーズとエミネムのコラですネ。これは2001年のモノなんですが、まーそれから5年だってブリトニー・スピアーズが子持ちになってる・・・なんてこのハッカーさんはきっと想像もしなかったに違いない。
「2001年もブリトニーのためにハッキングをするぜー」とか書いてあるんですが。

●2001/02/www.sandusky.k12.mi.us NFC (www.sandusky.k12.mi.us)
元サイトはミシガン州にある学校のページのようです。
まーこれは見ても楽しいモンでもないのですが、どうやらなんかハッカーさんに延々と書かれちゃってるみたい。エルエルは見ても意味がわからんのですが、どうもレッドホットリナックスのあんなことやこんなことのようですが・・・。
あまり大きな声では言えません。

 

こっから下のは「HIM」って言うハッカーグループが残したページのモノです。
カラフルなアスキーアートを残していくことで有名って言うか、目立つのです。ちなみに別に深い意味はないものばかりです。つまり宣伝ですネ。
これらは「画像」ではなくてアスキーアートですからネ。

●2001/04/www.t1club.com.tw (www.t1club.com.tw)
へいアドミン(管理人)!ウインドウズをやめてBSDを使おうぜー・・・だそうです。

●2001/04/www.luxury.net.tw
 (www.luxury.net.tw)
現在はカリフォルニア州知事のシュワちゃんっす。

●2001/04/www.honda-motor.com.tw (www.honda-motor.com.tw)
クラックされたのは台湾にあるホンダのサイト。なのでバイクなのです。ぶるる〜ん。

●2001/04/www.kss.com.tw (www.kss.com.tw)
これはアイルトン・セナですネ。ちゃんとよーくみると、アスキーアートに使われてる文字は「アイルトンセナ」って英語で書いてあるんですよ。

●2001/04/www.flowerdj.com (www.flowerdj.com)
ドメインからわかるように、お花に関するサイトだったみたい。現在は中国?のお花屋さんのサイトがあります。

●2001/04/www.inchcape.com (www.inchcape.com)
チェ・ゲバラさん。このハッカーチームはブラジルのグループなんですけどネ。

●2001/04/www.scomcenter.com (www.scomcenter.com)
ワンコ。

 

おまけ
ページはミラーしなかったけど画像だけ拾ってきたヤツ。
これらも全てハッキングされた後に残されてたヤツです。

 

 

・・・・・・・・。
永遠に続きそうなのでこの辺でおしまい。
最後に注意として書いときますが、今回ここに取り上げたのは意図的に「見て楽しいもの。インパクトのあるもの。内容があるもの。」などばかりを選んで取り上げています。
実際には、サイトをハッキングされて残されるモノってのは英語が一文だけとか、それこそ「Owned by ○○」とかって文章だけのモノが大半を占めます。それらはおそらくは愉快犯であったり、自らのハッカーチームの宣伝であったりします。

ここにあるのは今から5年以上前のモノばかりなのですが、その理由はこのようなハッキング画面をアーカイヴしていたサイトさんの多くがこの時期頃に更新を停止してしまったからです。
更新を停止した理由ってのは、「クラックされるページが多すぎてもうとてもアーカイヴできない状態だから」ってのが大きな理由のようです。
今ではサイトの数ってのは5年前の数倍はあると思われるし、さらに言うとちょうど5年くらい前に「中国VSアメリカのハッカー戦争」ってのがあって、この時期には一日に2000〜3000ものページがクラックされとてもアーカイヴ出来る状態ではなかったようです。

ハッキングってのは自分に関係ないってこともなく、サイトを持ってる人ってのはいつサーバーがハッキングされるかなんてのはわかりません。
ハッカーは別にクラックするサーバーを選ぶ理由なんてのはないのです。たとえば日本の靖国神社のサイトがよく攻撃されてるのはニュースなどでも報じられていますが、ああいうのは極一部で、ほとんどはタダ単に「攻撃しやすいサーバー、セキュリティーの甘いサーバー」などが狙われる理由です。

サーバー管理人の人は万全の対策を・・・ってコトです。
今日も世界のどこかではどっかのサイトがクラックされて、こんなページが残されているコトでしょう・・・。詳しくは「ハッカーズ・ギャラリー」でも読め。



言っておきますけど、エルエルはハッキングとかサイトクラックなんて出来ませんからネ(笑
やっと最近HTMLが書けるようになってきた幼女にそんな高等技術は不可能なのです。まーこの文章はドリームウィバー使って書いてあるんですけどネw

 

 

 


これもクラックページに残されたたペンギンちゃん。

 

 

 

 

 

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